♪ちゅーりっぷ♪*お話の宝石箱*夜の訪れ ギャルズタウンのお好きな街にあなたのサイトの看板を出せます。 ギャルズタウンをご利用いただいているレジデントの皆様に参加していただきたいです。 21000人以上の皆様にご利用していただいている無料サービスです。 ギャルズタウンのヘルプ委員、メイヤー、レジデントの皆さんが真心を込めて作ってくれたヘルプページです。 ギャルズタウンの案内ページです。 商用サイトを運営なさっている方のための相談・提案サービスです。
ギャルズタウンの総合トップページへ!
Click here to visit our sponsor


     ≪夜の訪れ≫

     「ルル・・ハァハァハァッ」

     静はもう顔がほてり、ラストスパートにとりかかろうとしていた。
     目の前にいるのは小柄な美少女のルル。長い黒髪に体をうずめ、
     自分の目と鼻の先であえいでいる。静はルルの密林の中に手を探り入れ
     愛蜜の温かさを感じていた。

     “可愛い..なんて可愛いんだろう”

     静はルルの美しさに惚れていた。若干16の乙女にこんなにも胸をときめかせる
     自分もまたイジらしく思う。

     「ぁぁあ、んくっ・・・」

     時折聞こえるあえぎは踊り狂う妖精の歌声である。
     いつも真面目でおしとやかなルルが今ここでこんなにも乱れてる。
     それを思うだけで静は幸せだった。誇らしくも思った。

     「うぅぅぁっ..」

     ルルは激しく体をねじらせ、白いシーツの上で
     天使のような裸体をコントロール出来ずにいる。

     “素敵..さぁ、もっと近くに..もっと..”

     静の指の動きに合わせどんどんこぼれ出る蜜。
     ハンドサイズの胸のトップに生意気に立っているルルの乳首が口の中で暴れる。

     「んぁ..もぅ..だめ..くぅっ」

     短い叫び声と共にルルの体が痙攣しはじめた。イったのだ。
     今日も潤んだ瞳をこちらに傾けながらぐったりとしている。
     荒い息が静の耳元を走り抜けた。

     柔らかな唇、頬、耳、指、胸..その全てが全て静のものだ。
     ゆっくりと首筋、わき腹、内腿を舐めながら静は余韻に浸った。

     “このまま永遠に二人っきりでいたい・・”

     ほんのちょっと腕や肩を触っただけでも反応するルルは
     静にとってかけがえのないオモチャであり、それでいて宇宙最高の宝物だった。

     “誰にも渡さない。渡したくない。”

     再びルルの手首に手かせを架ける。

     長い夜はまだ始まったばかり・・・

     ≪END≫

     ***********************************************************************************

     ☆執筆後記☆

     みなさん、どーもです。作品の出来はいかがなものでしょう?(大汗)
     思いつくままにザッと書いちゃいました♪
     はじめてなので個人的にはもの足りないところが山ほど・・(照笑)
     みなさんの集中力が切れないように短編をこれからたくさん書いていきますね。
     私自身、サイト上で長編読むの苦手なもんで..(_ _;)
     とにかく読んでくれてありがとう!




  お話の宝石箱   ホーム


ギャルズタウンのお好きな街にあなたのサイトの看板を出せます。 ギャルズタウンをご利用いただいているレジデントの皆様に参加していただきたいです。 21000人以上の皆様にご利用していただいている無料サービスです。 ギャルズタウンのヘルプ委員、メイヤー、レジデントの皆さんが真心を込めて作ってくれたヘルプページです。 ギャルズタウンの案内ページです。 商用サイトを運営なさっている方のための相談・提案サービスです。
ギャルズタウンの総合トップページへ!
Click here to visit our sponsor