<カメラや録音機材はフルに使う>
警察捜査は証拠第一主義です。いくらあなたが「ドアを壊されました!」と言っても、修復されて
しまえば形跡が残らず、親が厨だった場合請求書を送っても知らんふりされる場合もあります。
必ずインスタントカメラでもいいので写真は忘れずに。破壊音も録音できればしておきましょう。
<ドアへの落書き>
・警察に通報して下さい
・写真でいろいろな角度から撮影しておく
・誰か第3者立会いで確認してもらう。警官ならいいですね
・厨へ請求書を送りつける→内容証明郵便が良
(支払ってもらえない場合は、少額裁判並びに強制執行が取れます。警察に被害届を出して
その証明記録をもらえばイッパツです)
最近の例→合宿所スレ49-84 デカイ誤爆厨(カートでドア破壊)
合宿所スレ50-531 ビーズアクセ厨(後半部分・ドアに落書き)
<手紙やメモ投函>
・厨が来たという証拠になりますので読まずにとっておきます。中は、見る勇気があれば見て
下さい。
・前世話やデムパめいたことがあれば、相手がまともでないという証拠にもなります。警察へ
届け出て、再度の襲撃にすぐ対応してもらえるようにしましょう。
最近の例→合宿所スレ52-623 ポストに手紙
<〒ポスト窓から覗く>
・急いでガムテープなどでふさぎましょう。
・新聞紙などで覆いを作るのも手です。
<窓などを破壊して侵入>
・破片で怪我をします。速やかに窓から離れてください。
・立派な器物損壊、不法侵入です。破片に気をつけて取り押さえましょう。取り押さえられない
ようなら、ひとまずその部屋から出て、厨が追いかけてこないようにすることも方法のひとつです。
ただし、部屋のものを破壊されたり盗難に遭う可能性は高くなります。
・布団などを投げつけ、上から押さえ込むという方法もあります。
・棒やコンクリート塊などを相手が持っていることも考えられます。気をつけて下さい。
<座り込み>
・寒い時期なら何時間か放置したあと通報するのもいいかも知れません。
・不審者がいるということで警察へ通報しましょう。
・尚近所の人がもし出てきてしまったようなら、危険な目に遭わないうちにあなたが出なければ
ならないかもしれません。
<近所の人が怪我をした例>
最近の例→合宿所スレ13-388 家政婦キボンヌ
※悪いのは他人を平気で傷付ける厨です。押しかけられた人を責める目的で引用したわけでは
ありません。こういったこともありますので注意して下さいという例です。