ドリー夢小説
メル友からの出会い
チャラララ〜♪
「あっ祐也からメールだぁ!」
私は半年前からメル友の祐也と知り合いになった!なんかメールではいぃ感じで私は彼の事を好きになってしまった・・
顔も見たことのない人を好きになるなんておかしいよね・・・
学校〜
「おかしい!顔はめちゃくちゃキモイかもしれないよ!?メールだけではいぃ感じ〜なだけだって!」
「そぅかなぁ〜!?あっでも・・・」
「えっ何!?何??」
「返事がすぐくるって事あんまないんだよね・・・
「あ〜ぁ!タメなんてウソ嘘!!おじさんは仕事が忙しいんだよね〜♪」
「・・完全にからかってるっしょ!!絶対かっこいい人なんだから〜!!!」
口ではあんな事言ったけど実際は・・・メール・・してみよぅかな・・
「今学校なんだ!休み時間☆そっちは・・あっもしかして授業中!?だったらごめんね〜!暇だったらメールしてちょ☆」
「おじさまにメールですかぁ〜!?」
「だ〜か〜ら!違う!!返事も見てよね!」
「うん!見せて〜!!」
数分後〜
「きた〜!!」
「見せて〜!」
「返事遅くなってごめんね!俺は仕事でした!!毎日大変だよ!じゃあ頑張ってくるね!」
「仕事・・・!?」
「自分から白状してるの?なんの仕事か聞いてみれば?」
「うん・・」
「仕事って・・まだ高1じゃん!バイト?なんの仕事やってるの〜!?」
「強引だねぇ・・」
「そぅ??」
数分後〜
「きた〜!!」
「言ってなかったっけ!?俺一応Jr.なんだ!手越祐也ってゆうんだけど知ってる??」
「マジ!?ってか手越君!!!!!!??」
「、やったじゃん!」
私が喜んでいた理由、それは・・・私はまえから手越君のファンだったの!!
そのメール見たときはやばいくらいに嬉しかった☆
「ずるい・・・。返事がてら告っちゃえば?」
「そんな勇気・・でも会いたいなぁ」
「まじ!?大ファンだよ!!良かったら今度会えないかな?」
「無理だよね・・・。NewSだし・・」
「うん・・・。ファンって言っちゃったしね・・」
でも・・・!?返事には・・・
「そうなんだぁ〜!ありがとう☆会うの??別にいいよ!暇な時にね!」
「やっぱ性格もいぃんだぁ・・・」
数日後〜
「あぁ〜ドキドキしてきた・・!!」
祐也「あの〜??」
「あっうん・・・」
手越君・・いやっ祐也はすごくかっこよくて・・・。
固まっちゃうよ・・・・
祐也「どうしたの?緊張してる!?」
「あっうん。なんか・・・」
祐也「まぁお互い気楽にいこうよ!」
これから会うことも多くなって・・・。お互いが分かり合えてきた!
「今日ってさぁ2人が初めてメールした日じゃない!?」
祐也「えっ!?そうなの?覚えてなかったなぁ〜」
「ちゃんと覚えてたんだぁ!!祐也の事ずっと・・・好きだったから・・」
祐也「ほんと??俺もだよ!!良かったら付き合って☆」
「えっっ!!!うん!!!!」
こうして私たちの付き合いが始まった!
初めてメールした日=付き合った日・・だね☆
おしまい
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あとがき
手越君初〜☆
書きやすかった〜!!!
手越君リクも待ってます♪