リリーのアトリエ 妖精さんFanページ ● |
●「リリーのアトリエ」というのは、プレイステーション(リリーのみPS2)ソフト"ザールブルグの錬金術師"の第3段。冒険に出て調合材料を集めつつ攻撃力を上げるというアウトドアの冒険者家業と、部屋に籠もって調合して錬金術の腕を磨くというインドアなマニア生活(?)をバランス良く両立させて、主人公を一人前の錬金術師へと成長させるというストーリーです。
●ゲーム自体はとってもシンプル。基本的にはアイテムを作って作って作りまくるだけ。アイテムAを作るにはBがいくつ必要で、Bを作るにはCがいくつ必要で・・・といったネズミ算を厳密に無駄なくやろうと思うと、とんでもない計算能力を要しますが(小学生とかだったら、やっちゃうんだろうなぁ)、多少の無駄は問題ナシ。
・・・私がなんでこのゲームにハマったのか鑑みるに、調合成功の達成感と、単調作業(疲れた時には単調作業ってホッとするんだよ 笑)、村人全員の顔と性格と名前が把握出来るホノボノさ、ムービーやスチルを除く、ロードの早さでしょうか(コレは大きい)。●その世界には、錬金術師を目指す主人公を手伝ってくれる、心強い味方が居ます。それは靴屋の小人ならぬ、"妖精さん"。妖精・・・というと、やたら高貴だったり華奢だったり、髪が長かったり何故か例外的にトライアスロン(@幻水)する美形を想像してしまいがちですが、この妖精さん、"小人さん"と言った方が良いくらい、二等身のぷにぷにで、めっちゃ可愛いんですわ。
●調合中はアトリエのランダムな場所をチマチマ走り回ってたり、正座して一生懸命調合してたり。する事がなくなってしまうと、昼寝したり、踊り出したりもする。しかも4人暇にすると輪になって踊る。小さくて分かりにくいけど、ちゃんと手を叩いたりその場でステップ踏んだり、そこそこ芸の細かい踊り。そして全員(7人)を暇にさせると、電車ごっこを始める。・・・・・・・・・かっ可愛い。可愛すぎ(;_;)
・・・・・・依頼品の締め切りはとっくに過ぎてて、依頼主がキレる寸前で、部屋も散らかっていてお掃除ツールもなくって、こんな時に限ってお掃除妖精も来なくて・・・材料も2レベルくらい前から足りなくて・・・・・そんなパニック時にフと見ると、妖精さんが大の字になってZマークを出しながら寝てやがる。ついつい「踏んでやろうか」「蹴ってやろうか」なんて凶暴な気持ちに駆られつつ、ツカツカ歩み寄る主人公もとい、コントローラーを握るワタシ。そんな時でも、パタっと寝返りなんか打たれたりしたら、踏んでやろうかなんて気持ちも萎えちゃうワケです。あ〜重症。ビバ二次元キャラ。
●そしてこの妖精さんには、個性がありまして、やたら自信家な子や、ナマイキな子、泣き言ばかり言う子、どの子も可愛い。
●さて、そんな妖精重症患者のワタシ、妖精さんの事を知りたい一心で、台詞を拾ってみました。同じ種類と思しき妖精さんは、同じ色にしています。もっとデータが集まったら、名前ではなく種類で分けられそう。
誰が何色妖精として登場するかもメモを取っていますが、名前と色はランダムみたいだし、名前と性格もランダムの可能性大。
●でも、そういう事をしているせいで双樹さん、ゲーム本編が全然進んでいません。人間と恋愛なんかしちゃったので、妖精さんエンディングも見ていません。●しかも双樹さん、ソフトがあると際限なくゲームに填ってしまうのでは・・・という危惧感から、ソフトを友人に貸してしまいました。そんなわけですので、次の更新は少なくとも一月後になるでしょう。(半嘘:友人がリリーやる為にPS2を買うと言うので、「PS2とリリーは貸すから9/13日発売の幻想水滸伝カードストーリーズに備えてゲームボーイアドバンスを買え」と迫った)
●今の所の感想としては、リリー、恋愛シミュレーションが本業じゃないのに、男性陣が魅力的。 私的には某小波さんの美少年誘惑シミュレーションゲームより、恋愛イベントが楽しかったワ。武器屋のオヤジには、エリーの時から惚れてたんだよね。
あと、ドルニエ校長。リリーのヒモにしか見えませんでした。部屋の隅で何をするわけでも手伝うわけでもなく、時々リリーに説教をしたり難しい本押しつけたり、「建設基金は私が管理する」と言って、口を開けばカネの話。せめて部屋の中のSDバージョンだけでも、弟子の片割れの世話をする素振りくらいは見せて欲しかったです。
●それでは、一番メジャーな「ベイベ妖精さん」「キザ妖精さん」「生真面目妖精さん」「オトナな妖精さん」「弱気な妖精さん」の順で・・・・・。
| ポエット | オイラに任せりゃバッチリさ!大船に乗ったつもりでいてくれよ、ベイベ。 | ベイベの呼応語は「オレ」だと思ってました。 |
| 今日は調子が悪いようだ。でもそんなときでも結果を出すのがオイラのすごいところなのさ。 | これぞプロ。偉いわ。マジで。 | |
| ヘッ、こんな物、あっという間さ!まあ見てなって。 | じゃぁ、あっという間に「アロママテリア」を・・・・ | |
| 恐ろしい怪物が現れた!それは睡魔という怪物だ!このぽかぽか陽気が眠気を誘うぜ。ああ〜オイラもうダメ〜 | そう。恐いね、睡魔。 | |
| 恐ろしい怪物が現れた!でもオイラのこのさえ渡る剣の技で奴はイチコロさ。へいへい。 | ポエットというからには、さぞかしポエミィ〜な人かと思いきや、お調子者系 | |
| へいへい、おいら究極の虹妖精になったぜ、ベイベ!! | この直後の台詞:「さあ、旅立ちの時。使命を果たすためオイラは不退転の覚悟で臨む。そして今、その第一歩を踏み出した!」 他の妖精さんと比べても、ダントツに格好良かったと思います。 | |
| ピノット | どうだい、この踊りながらの調合は!見事だろ!ベイベ。 | そーゆー寿司屋がありましたね。 |
| キケンを畏れぬ決死の調合! く〜、ゾクゾクしちゃうね! | ||
| オイラを雇いながら、そんな物しか作れないなんて・・・ く〜涙が出てくるね。 | ハイ。紺妖精の貴方に中和剤頼んでました。早いんだもん。 | |
| おおっと、ちょいと失敗しちゃったぜ!でも細かいことを気にしちゃ駄目ってもんだぜ! | ||
| チョロイってもんだぜ、ベイベ。 | ダーリンにはハニーだけど、ベイベと言われたら何て返せばいいにょ? | |
| いつも同じじゃつまらないから適当に混ぜてアレンジしてみたぜ!イヤフー! | 200点のコメートを作ってぇぇ | |
| どんな仕事もそつなくこなす。どうだい、オイラに心がジュンと来ないかい? | ||
| 嵐の予感がするぜ、ベイベ。 | ||
| へいへい、おいら究極の虹妖精になったぜ、ベイベ!! | この直後の台詞:「よそ見をしてても出来ちゃうぜ!!いえーい!」流石です。 | |
| ポクポク | どうだい、この踊りながらの調合は!見事だろ!ベイベ。 | 「ベイベ」な妖精さんって多くない? ベイベ妖精がパトッテと同種だとしたら、長老の躾が下手って事か・・・・・。 |
| いつも同じじゃつまらないから適当に混ぜてアレンジしてみたぜ!イヤフー! | ||
| 危険を畏れぬ決死の調合! く〜、ゾクゾクしちゃうね! | ||
| おおっと、ちょいと失敗しちゃったぜ!でも細かいことを気にしちゃダメってもんだぜ! | でも妖精さんって一回エリーが作ったモノなら絶対失敗しないですよね。 | |
| へいへい、おいら究極の虹妖精になったぜ、ベイベ!! | ||
| パン | 危険を畏れぬ決死の調合! く〜、ゾクゾクしちゃうね! | ひぇぇぇ・・・何を・・・・ |
| よそ見をしてても出来ちゃうぜ!!イエーイ! | ||
| いつも同じじゃつまらないから適当に混ぜてアレンジしてみたぜ!イヤフー! | アカンベーのマークをちょちょっと作ってくださいm(__)m | |
| 今日は珍しい植物を見つけた。でも自然に優しいオイラはあえて見なかったことにしたのさ。 | ドンケルハイトなら、取ってきてぇぇ | |
| 次々と遅い来る怪物をちぎっては投げ、ちぎっては投げ!オイラの活躍、見せてやりたかったね。 | キミのちっちゃい手で、どうやってちぎるのか・・・・。めっちゃ痛そう。 | |
| ヘッ、その程度の仕事、オイラにかかればあっという間さ | ||
| 今日は珍しい果物を見つけた。でもうまそうだったから食べちゃった。 | 珍しい植物は、見なかったことにして、珍しい果物は食べるんですネ(^O^) | |
| 薄暗い工房と違って外はぽかぽか陽気。オイラもう眠くなっちゃった。 | ソレ、採取中に言うなら問題ないんですけど、アンタには調合させてた筈。いつの間に外に出たんすか。 | |
| この軽やかな身のこなし。く〜イカスー! | ||
| ヘッ、そう来たかい?腕がチリンチリン鳴るぜ。 | いわゆる「腕が鳴る」ってチリンチリン鳴るんですか。 | |
| へいへい、おいら究極の虹妖精になったぜ、ベイベ!! | ||
| ピエール | 調合か・・・。あまり得意ではないのだがキミの傍にいるだけで、僕は100倍もの力を発揮出来るだろう。 | 「ベイベ」連発の妖精さんかと思いきや、一味違うキザな妖精さんでした。採取ばっか、やらせたけど、一番注目してました。 |
| これはなかなかヘヴィな調合だ・・・。とてもじゃないが、これはボクじゃなければ出来ないな。 | ソレ、(ただの)お酒アメなんですけど・・・・・。 | |
| 調合は絶好調だ。やはりキミの熱い視線をカンジながらやっているからだろう。フッ、このボクとしたことがな・・・。 | 耽美夢想マイネリーベのシュトラール室に入れちゃってください。 | |
| オゥ、何と言うことだ。居眠りしていたのに調合出来てしまうとは。ボクの才能の為せる技か・・・。 | ||
| このボクに調合作業をしろとは・・・。キミにはかなわないな。 | 調合が苦手っぽい台詞が続いたので、彼は採取専門にしていました。そのおかげで、虹妖精になったのは最後でした。 | |
| それでは行ってくるよ。キミの顔が見られなくなるのは少々淋しい気がするがな。 | 2等身、激プリティフェイスand大沢つむぎの声で言われても、可愛いだけです。 | |
| くっ、このボクが・・・。このボクが採取作業もろくに出来ないとは。こんな屈辱、耐えられない・・・! | 意外と真面目な人だったんですね。ピエールさん。 | |
| こうして採取作業をしていると・・・キミの顔を想い出すことがある。フッ・・・このボクとしたことがな・・・。 | ヴェルナー坊もウル氏もテオもゲルハルトも要らない・・・妖精さんで良い・・・。ただし7人、電車ごっこ>ジェンカと、マイムマイムだと思っていたアタシ | |
| フッ、順調だ。さすがはボクだ。 | この頃、7人中5人は虹妖精。私が採取ばかりさせていた為、同じ黒スタートだったに関わらず、彼は伸び悩み。まぁ、自信を持つのは良いことだ。 | |
| 今日は順調に採取できているよ。フッ・・・。ボクは何をやらせても絵になるな・・・。 | 幻想水滸伝のナルシー組にブチ込んじゃって下さい。 | |
| オゥ、何と言うことだ。カゴをどこかに置き忘れてきたようだ。 | サザエさん並にそそっかしい人だったんですね。ピエールよ。 | |
| 毎日見られるからといってそんなに嬉しそうな顔をしないでおくれよ、ハニー。照れるじゃないか。 | ・・・確かにピエールさんは一番のお気に入り・・・・・・。 | |
| 凶悪な怪物が現れた。しかし剣聖と呼ばれたボクだ。このような敵、恐るるに足らず。 | ||
| フッ、順調だ。しかし順調すぎて面白くないな。この机の上にある謎の薬品を混ぜてみようか? | ・・・もしもし??やめてね??? | |
| フッ・・・このボクがあの伝説の虹妖精になるとは・・・。才能というのは恐ろしい・・・。 | この直後の台詞:「こんな調合、ボクにかかればあっという間だ。フッ、ボクは自分の才能が恐ろしいよ・・・」 変わってない・・・・・・ | |
| 調合作業は素晴らしいと思う。何故ならずっとキミを見ていられるからな・・・。 | ピエールさん、台詞の種類多いような気がします。 | |
| 小鳥のさえずりを聞き、雲の流れるのを見ていると時間が経つのを忘れてしまうものだな・・・・・・ | ぽぇぇぇ(´。`) | |
| ポンカン | 何だか、すごく上手くいくような予感がするよ。 | シアワセの予感。ほのぼのプラス思考っていいね〜 |
| う〜ん、これでホントに分量あってるのかなぁ・・・。 | ||
| ちょっと失敗しちゃった。 | まぁちょっとなら。 | |
| ああ忙しい忙しい。忙しいことはいいことだね! | ||
| ボ、ボクは・・・たった今、究極の虹妖精になったんだ! | そして初めて言ったセリフが「ちょっと間違えちゃったような気がするけど上手くいってるからいいや」 | |
| とにかくたくさん見つけてくればいいんだね! | そう。究極の命題。ついでにグラビ石やサラマンダーの舌や、アドラーの羽もヨロシク。 | |
| 偶然他の妖精さんに出会ったよ。みんな頑張ってるなぁ。ボクも頑張ろう。 | 良い子だなぁアンタ。 | |
| 雨上がりの虹がとってもキレイ。今日はとってもいい日の予感。 | シアワセの予感2。嫌死刑 妖精さん。嫌死刑って何や!癒し系。 | |
| 怪物がいる・・・。どうしよう。これじゃ採取が出来ないよ。 | この場合、自分の事を剣聖だとか言ってるピエールより、キミの発言の方が信憑性あります。だって妖精さん、ちっちゃいんだもん。 | |
| う〜ん。外の空気はやっぱりいいね。 | そっかな・・・・>ヒッキーのような双樹さん | |
| ピュア | とにかく何も考えずにガンガン作るぞー! | それは制作者として良いこと?悪いこと? |
| 製作快調。とっても忙しいからボクに話しかけないでよ。 | ||
| ああ忙しい忙しい。忙しいことはいいことだね! | 真面目だなぁ・・・・・ | |
| ちょっと間違えちゃったような気がするけど上手くいってるからいいや。 | ↑そうでもないか・・・・・ | |
| う〜ん。外の空気はやっぱりいいね。 | ||
| ええ〜、それ!? 前の雇い主がそればっかり作らせるんだもん。もう飽きちゃったよ。 | アタシが初めてN/A調合成功して、喜び勇んで量産をキミに任せた時、コレ言ったよね・・・ | |
| 何だか、すごく上手くいくような予感がするよ。 | キミはポンカンと同種の妖精さんかな? | |
| いいもの見つけちゃったよ。何かって?そりゃ、秘密だよ。 | 綾波レイのお面とか、おとうさんとか?@ポスペ | |
| ボ、ボクは・・・たった今、究極の虹妖精になったんだ! | そして初めて言ったセリフが「ちょっと失敗しちゃった」 ポンカンといい、アンタといい・・・。 | |
| たくさん見つけてくるからねー! | はーい♪ ありがとー | |
| これ美味しそうだなぁ・・・。食べちゃお。 | ササヤカなシアワセぶりが可愛い・・・・・。 | |
| 今日はいい天気。ボク眠くなってきちゃったなぁ。 | ||
| 雨上がりの虹がとってもキレイ。今日はとってもいい日の予感。 | はいはい。キミも良い子。 | |
| オッケー! それを作ればいいんだね。 | ||
| ペーター | ボクは森ではあまり踊りを踊らなかったのですが・・・どうでもいい話ですな。 | ペーターは踊ってもシブいような気がするわ。日本舞踊とか。 |
| この場所ですか・・・ボクの統計ではここはあまり効率がよくないのですが、あなたの命令ならば仕方ありませんな。 | ||
| むっ!この植物は・・・。いえ、何でもありません。 | ||
| こんなに天気がいいとついつい読書をしてしまいたくなりますな。 | でもアンタ、今踊ってるよ?? | |
| ふむ。これは・・・。採取目的のアイテムではありませんが、興味がありますな。しばし観察・・・・・。 | 河原に落ちてる古雑誌の類じゃないでしょうね? | |
| 今日は怪物が現れましたがうまくやり過ごしました。戦うばかりが能ではありません。頭を使わねば。 | 心の中では「ナオジ妖精」と呼んでいました。フリーズにて、ペーターの居るデータが消えてしまって、虹妖精にしてあげれなかったのが心残りです。 | |
| ピコ | やったぁ。そこならボクでも行けそうだ・・・。どこに行かされるかとドキドキしていたんです。 | 双樹部屋に、お掃除妖精さん来てくれないかなぁ。実はさぁ、ここ一月、シャレならんくらい部屋汚くてさぁ。モノ探すのに「発掘」が必要だったさ。たとえ時間があっても、あの状態じゃ葉書絵なんか描けなかったよな。 |
| 眠くなって来ちゃったけど、もし寝た事がばれたらすごく怒られそう・・・。 | 自信がないのとビクビクしてるのとはビミョーに違う。弱気は程度によってチャーミング。ビクビクは・・・良いとこあるのかな? | |
| 今日はカゴの中がいっぱいです。 | 満ち足りてるってイイネ(´。`) | |
| あ・・・われちゃった。 | 国宝布を割った?他妖精さんの「失敗したような」的な表現と違い、ダイレクトだね。 | |
| うん順調。あまり順調すぎても心配だなぁ | 心配性・・・。 | |
| い・・・・いってきます | ってらっっしゃぁい!! | |
| え?見張られながら仕事するんですか?・・・緊張するなぁ・・・ | アンタ・・・過去に何があった? | |
| こんなもので大丈夫だと思うけど・・・・・。もしダメだったらどうしよう。 | ||
| やった!やった!見つけましたよ! | いつになく元気なピコ。 | |
| こんな場所にボクを行かせるなんて・・・きっとボク嫌われてるんだ。 | 実はみんな、任される仕事内容で、自分の評価を推し量っているんだろうな。 | |
| ・・・川に落ちちゃった。 | うっ・・・可愛い・・・・・ | |
| ふぇ〜ん。分からないよぉ。 | ううっ・・・可愛い・・・・・ | |
| 自分では良く採れた方だと思うんですけど・・・・ | 自分で納得出来るなら、それでヨシ! | |
| ボ、ボク・・・ついに夢だった虹妖精になれたんだ・・・・・。 | イマイチその現状を把握しきってないような、ポェ〜っとしたユメウツツの声が可愛い。 | |
| うんしょ、うんしょ。 | う〜。虹妖精になった後は、研磨剤とか地道なモノばっか作らせてごめんね。ホラ、後がつかえてるし、上級者は裏方回ったげて? | |
| 妖精さん 人形 |
イマニモ エラーガ デソウデス | 「ちょっと顔が恐いけど」ってリリーのコメント。実はリリーはゲルハルトの歌並に絵が下手で、もっと壮絶な顔なのかなと想像していました。全然普通。寧ろ可愛い。 |
| (黒妖精の服) | キョウハ イママデニ 72ニンノヒトガ ツウコウシマシタヨ | カチカチ持ってるのかな?? 冬は辛そう。 |
| サイシュハ イロイロナ セカイガ ミラレテ トテモ タノシイ! イッテキマス! | 色々な世界を見られて楽しい・・・か。(遠い目) | |
| チョウゴウニ カンシテハ ボクハ ウルサイデスヨ・・・・・・!チャント アブラ サシテクダサイ! | 注す注すいくらでも注す。可愛いから。 | |
| ヨテイ ドオリノ シンコウデス! ドロブネニ ノッタキブンデ イテクダサイネ! コトバ マチガッテル? | 泥船・・・・(笑) | |
| ソコハ データニ ハイッテイマス。トテモ イロイロナ モノガ トレテ トッテモタノシイ | 色々なものを見て、色々なものを採るのが楽しい。何でこんな良い子が"人形"なんだろう? 救いは、黒妖精の服で作ってるから、死なない事かしら。 | |
| コノヨウナ チョウゴウハ ネテイテモ デキマスネ・・・ モットモ ボクハ ネラレマセンガ・・・クッ | 妖精さんホロリ系台詞その1。 | |
| ガンバッテ チョウゴウ シテマスヨ! ゴアンシンヲ | はーい♪ | |
| ボク ホントウノ ヨウセイサン ニ ナレルカナ・・・ | 大丈夫。もう本当の妖精さんだから。だって、どこが違う? | |
| ボク、コワレチャイソウ | 採取に、やってしまいました。 | |
| コノサギョウハ ザイリョウノ コウスウ カラ ニッスウヲ サンシュツスルト・・・ | シスアド初級の試験みたいですね。 | |
| ボクノ メイセキナ ズノウヲ モッテスレバ・・・ | 妖精さん人形、名前がないのが可哀想ですね。強引にラフ調合で名前つけてましたけど・・・フロドって(笑) | |
| コレシキノコト チョチョデス | チョチョ? チョイチョイ?チョチョイノチョイ? |