2月7日「ガブンチョLIVE」レポ
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前回の「ガブンチョWAR」で、結局入れ替えなしと、ちょっとした安定期に入ったようなガブンチョ。それも束の間のことかもしれませんが、ともかく、2月もこのメンバーでやることになったわけです。そして、終わってみればこの日は、また新しい一歩を踏み出したガブンチョだったのでした。
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最初はとりとめのない話だったのですが、ターチンの天然話がステキでした。「プラスチック」という言葉が思いつかなくて、言うに事欠いて「キーホルダーの原産」って言ってみたり。前にも高井くんとしゃべっていて、「アルツハイマー」のことを素で「光ファイバー」って言ったりとか、めっちゃ可愛かったです。ターチン反則〜。 それから、かわら長介氏と3人で飲みに行って、6軒ハシゴしたときの話。タンを食べたあとお寿司などと、かなりゴーセーだったそうなのですが、そんな中、ターチンはあっという間に酔っ払ったんだそうです。やっぱ反則。 そこからターチンのモテモテトークへなっていくのでした。最近、ロザンの菅くんと仲良くしているターチン。そんなターチンを見て、君と僕の柳谷くんがスネていて。それでヤナギくんと仲良くすると、今度は菅くんがすねてる。ターチンは仕方なく、菅くんの耳元で「ヤナギが怒ってるねん(だから勘弁して)」とささやいて収める日々なんだそうです。わたしたちがターチンのモテぶりにあ然としていたら(大ゲサ)、そんな話をしてニコニコしてるターチンの前に、高井くんが割って入った! 「はっきり言うときます、ターチンは僕のものです!!」 うっわ〜・・・なんて壮絶なガブンチョメンバー・・・。みんなけっこうマジっぽいからなぁ・・・っていうか、一生やっとけ(笑)。
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コンビネタ
コントで、幼稚園児ふたりが「笑いの伝染」にかかってしまってどうする?といった感じのネタ。例えば、このネタをラジオで聞いたりしたら、あんまり笑えないんだろうな、って思いました(はまぐり御門なんかラジオ中継もありですから、オンエアされる可能性もあります)。「動きのネタ」より「言葉のネタ」の方が好きなんで。
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コントでした。たまには漫才もやってみてほしい(小6コントばかりじゃなくなると、次の欲が出てきた)。若い会社員と部長。会社員が、好きな女の子に渡すつもりだったラブレターを間違って企画書にはさんだまま部長に渡してしまったところから始まる騒動。まぁよくある設定ではあります。だからこそ、他との差をつけないと、ランチとしても厳しいんじゃないかと思ったり。その「差」が小6コントなのかなー。そう思ったら、極めるのもアリかもしれないなー。
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漫才。2月中旬に控えたある行事についてキボリがボヤきまくる!でも、やっぱりそれが自分の方を振り向いてくれたらホイホイついていくのも変わらない(^^)。しばらくはこういうパターンのネタをするのもよい感じです。だって、面白いんだもん。ネタの中の話なのに、キボリが結局、スネてるだけだと分かると楽しそうな顔になる大ちゃんもいい。最近のストリーク、いいよね。
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コントでした。ネタの入りの、福田くんのナレーションだけで何故か会場爆笑い・・・「僕は、大学を出て、この春から『おはぎの丹波屋』に就職することになりました。」って言っただけやのになー(笑)。丹波屋と福ちゃんというのが、ハマりすぎるんだ。 ネタは、めちゃめちゃ面白かったです。丹波屋の新入社員と、研修を行なう販売促進部長のネタなのですが、徳井節はさく裂、ネタの最後の福ちゃんの「福ちゃんっぽさ」ったらなかったしね。このネタ以来、ネタに出てきた「おはぎ」という単語の活用系が大流行しました。「面白い」というよりも「おかしい」ネタでもありました。
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オープニングのMCのトークのとき、高井くんが「今日からガブンチョはリニューアルします」みたいなことを言ってました。ランののせられて、「えー」というリアクションをさせられてた客席ですが、わたしは「リニューアルがいい方に転ぶか悪い方に転ぶかまったく分からないから」「だいたいどんなリニューアルをするかも分からないのに、リアクションなんかできるかー」って気持ちで、客席でおとなしくしてました。その、リニューアル第1弾がこの「MCトピックス!」のコーナー。ガブンチョのあいだのちょっとした「ブレイクタイム」のようなものなんだそうです。MCは、今まで大好きなコンビばかりが担当してきたから、MCメインのコーナーができたことは嬉しかったけど、この時点で、ガブンチョ全体でコーナーがいくつになるのかも分からず、「全員がコーナー出られなくなるんちゃう?」とちょっと心配もしていました・・・。 このコーナーは、MCのふたりがいろんなテーマで競い合うような感じ。今回は、ふたりとも、難波近辺じゃなく、遠いところでひとり暮らしをしているおかしなコンビ・ランディーズのふたりの、住んでいるところを比べようというものでした。 高井くんは奈良の橿原市、ターチンは大阪の貝塚市でひとり暮らしをしているとのことで、まずこの両都市の比較。 ターチンの住む貝塚市は、人口約8万人、難波からは1時間30分、名所はコスモスシアター、有名出身者にはタイガースの湯舟、演歌歌手の神野美佳など。 高井くんの住む橿原市は、人口約12万5千人、難波からは1時間強、名所は橿原神宮、出身者にはつんく、館ひろしなど。 というような比較をほのぼのと。こんなところでひとり暮らしをしている理由を、高井くんは「家族がどんどん家を出ていったから」と語ってたけど、家族、どこ行ったんだろう?(笑)そーいやこれより前かあとのガブンチョのコーナーで、高井くんが独身男性のひとり暮らしにも関わらず、町内会で役員を(しかも昨年に引き続き)やらされてるって言ってたなぁ。面白いなぁ・・・。 なんだか全体的に、橿原市の方が歴史があるからか、高井くんの方が優勢に進んでいたのでした。ターチンの反撃が「水間鉄道」だもん(中川家ファンとしては笑えるキーワードだったんだ)、弱いよね。 ふたりとも、「きっかけがあれば難波に住みたい」とのことでした。ん〜まぁ、好きなところに住んだらいいよね。ふたりらしさが出るところに住んでくれたら、それでいい。 初めての「MCトピックス!」のコーナーを終えてみて、たしかに「ブレイクタイム」でした。のんびり、MCの話を楽しんだ。これが、ランディーズだったからすごく楽しかった。だけど・・・MCを誰がやるかによって、すごく左右されるコーナーだとも思いました・・・。これから先が、ちょっと怖いです。
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コンビネタ
「レギュラーのポケットミュージカル・ギャグスタント」ってコントでした。素人挑戦番組で「ギャグスタント」という技に望む、チャンピオンの松本くん。司会者が西川くん。 えっと、ストーリィそのものはすごく面白かったです。ドラマ性もあるし(笑)、ラストなんか爆笑でした。でも・・・番組の中の、松本くんがやっていた「ギャグスタント」の意味がまったく分からず、爆笑の客席の中わたしはひとり取り残されていたのでした。あれは、みんな「松本くんの変な動き」に笑ってたの?それとも、誰かのギャグをパクっていたの?それとも松本くんの新ギャグに普通に笑っていたの?それすらも分からず、寂しかったです。
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「どうも、ガブンチョの助っ人です」と、助っ人外人大好きの君と僕。いつまで助っ人に居るつもりなんだろうなぁ。オリジナルメンバーなんだから、早く帰ってきて! この日は、ガブンチョでは珍しく漫才でした。「矛盾してること」について語り尽くす漫才。君僕にはいつも思うことやけど、なんかキャラとかどーでもええねん。とりあえずネタが面白いコンビだから、それだけで。そうなると、居場所がプレステージでは似合わなさすぎるんだ。
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漫才。スッチーが髪の毛をいい感じにはねさせていたので「カッコいい〜」って見とれてたら、「カッコつけてるのはアカン!」と、ペタンコにしてしまいました。それも、ネタの一部だったみたい(^^)。 「カッコつけた男」について議論する漫才。前半はえんえんと「北酒場」をワンコーラス歌いきったスッチーの独壇場(しかもネタ合わせになかったことだった!)、後半は「カッコつけた男の仕草」を実演する木部ちゃんの独壇場。ふたりに終始くぎづけになっていた、すごいインパクトなネタでした!・・・いやほんと、笑ったよー!。
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ネタをあと2組残したところで、コーナーのセッティングが始まったので「???」となってしまった。出てきたガブンチョメンバーもその2組以外(ビッキーズ、君と僕、レギュラー、チュートリアル、ストリーク、ランチ、キングコング)。この時点で、やっぱりまだコーナーの数は知らなかったので、まさかまたコーナーが増えたとも思わなくて、「ネタのラスト2組はコーナーなしなんだー」って、ちょっとガックリしてました・・・。 このコーナー自体は、1月からやっていたもの。まず最初に、みんなで7つの質問に○か×かで答えます。その○の数によって、恋愛のいろんなことが分かるというもの。結果についてワイワイ語ろうというコーナーです。お客さんも一緒にやってみます。以下がその7つの質問。 1.自分をいいかげんな性格だと思う。
このテストは、「恋愛勝負強さチェック」でした。勝負強さを、ポーカーに喩えてました。 0〜1個。ここは、「ブタ型」。いつも最悪のシナリオばかりを思い浮かべて、いろんなことに踏み切れなでいる人たちです。当てはまったのはビッキーズ木部くん、レギュラー松本くん、ランチ風藤くん。なんか、毎回だけど、このあたりの結果(上か下)に当てはまるメンツって、妙に納得してしまうのです。ここでは、恋愛の話でないのですが、勝負弱さの露呈ということで、松本くんが、ワッハ上方ビルのエレベーターで、松本くんがボタンを操作していたときに、文珍師匠をドアで挟みそうになったときの話に爆笑しました・・・。たしかに勝負弱いわぁ・・・。 2〜4個。これは「ツーペア型」。自分に自信が持てない人たち。失敗を恐れずに進めばいい結果になる、と心理テストの結果に励まされるメンバーは、チュートリアル徳井くん、ストリーク山田くん、ランチ田口くん、レギュラー西川くん、キングコング梶原くん。徳井くんは、自分が当てはまったものに、自分のキャラまで当てはめてしまう傾向がある(面白いからいいけど)。この日も、徳ちゃんが19歳のときの遠距離恋愛のお話を切々としてくれました・・・。 その頃、徳ちゃんは、博多に住む「のりちゃん」という女の子と付き合っていたんだそうです。でもいろいろあって別れることになって、最後にのりちゃんが京都まで来てくれて、それから新幹線で福岡まで帰るからと、お見送りに行ったんだそうです。発車まで少し時間があったので、新幹線の座席に座って最後にちょっとお話して、いい感じで席を立った徳ちゃん。だけど、新幹線は、徳ちゃんが降りる直前に出発してしまった・・・。仕方がないから、新大阪まで隠れてたんだけど、トイレに立ったのりちゃんに見つかってしまった。そんな、ここいちばんでの勝負弱さエピソード。男前がする恋愛話は、いいね(笑)、しかも男前ってだけじゃないもんね。
5〜6個は、「フルハウス型」。勝負強さには定評がある、って感じの人たちみたいです。当てはまったのは、ランディーズのふたりに、ストリーク吉本くん、君と僕柳谷くん、キングコング西野くん。・・・ってなんでキボリが入ってるのさー(笑)。勝負強かったら今までだって・・・(涙)。 7個全てに○が付いた強者たちは、「ロイヤルストレートフラッシュ型」。もはや神懸かり的な人たちの集まり。そのメンツが、チュートリアル福田くん、ビッキーズの須知くん、君と僕の藪田くん。スッチーと藪ちゃんはともかく、福ちゃんがここに入っていることにみんなで笑う。そこへ、チュートリのコンビ愛を感じさせるいつのも相方のフォローが入ります。「こいつ、高校のとき、彼女を自転車の後ろに乗せて帰ってたとき・・・イキりすぎて、自転車のハンドル、スポーンって抜けてんぞ!」。徳ちゃんにフォローされると、爆笑エピソードばかり出てくる福田くん。うーん、やっぱりチュートリアル、素敵コンビだよね!
このコーナーでいちばん人間らしかった人に与えられる「ベストヒューマニスト賞」は、素敵な遠距離恋愛の、チュートリアルの徳井くんに。しかし徳ちゃん、喜びすぎ!涙ぐんでみせてました、アハハ。
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コンビネタ
コントでした。のんちゃん(岩尾くん)が、自分の家に帰ってきた覆面レスラーの「アメリカーナマスク」。家なので、覆面を外します。そこへ、玄関のチャイムが鳴る。アメリカーナマスクは慌てて・・・。 というようなネタ。正直言って、つかみどころがありません。覆面の素顔がバレたらイヤっていうだけでもないし・・・。後藤くんの、いろいろなパターンでアメリカーナマスクの家を訪問する役どころの多さのせいか?それだけでもないか・・・。キライな感じじゃない、むしろ好きなタイプのネタですが、かなり不思議な感じがしました。このネタでののんちゃんの雰囲気は、前のコンビをちょっと思い出したりもしました。あ、それのせいかな?不思議な感じだったのは。
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わーまた漫才でしたー。「受験シーズンですねー」と、自分たちの得意ジャンルにすかさず持っていくロザン。「テレビゲームで受験シミュレーションを作ったら」という感じの漫才でした。 見てる途中、見終わったあと「・・・どこで笑えばよかったの?」と、わけの分からない気持ちに襲われてしまいました。いつものロザンはこんなんじゃない。そんな否定の気持ちばっかり。でもほんとにこの日のロザンネタは変だったー。
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ロザンのネタが終わって、スタッフの人がコーナーのセッティングを始めたときはかなりホッとしました。これで、全員がコーナーに出られることになる、って。ただでさえ盛り上がってるガブンチョに、これ以上コーナーの数を増やすなんてね。baseには、もっとコーナーを増やすべきイベントもあるのにね(軽い毒)、まぁ、ガブンチョずきとしては嬉しいことだ。 ガブンチョのメインのコーナーだった「目指せパーフェクト芸人」は、前回、フットボールアワーが5ポイントをGETしてファンクラブ会報の表紙に載ることになったところで、ひっそりと最終回だったのでした。今回からは、ガブンチョから2組のコンビをピックアップして、対決してもらおうというコーナー。MCトピックスといい、これからは、コンビ個々の力量が問われるようになってくるようです。第1回の出場者は、フットボールアワーvsロザン。 ロザンは、MCのランディーズに「王子と殺人鬼・ロザン」と紹介されてました。どっちがどっち?(すごくどっちでも当てはまる気がする)。出てきて2組で、まずは芸人シップにのっとり、握手。菅くんと後藤くんが握手をしたのですが、ふたりが見つめ合った挙げ句キスをしたので、大騒ぎになりました。それを見てのんちゃんが、周りの人みんなにキスをしようとしていたので、もっと大騒ぎになりました(^^)。
まずは「ギフト対決」。この対決コーナーの判定をするのはランディーズということで、彼らに貢ぎ物。予算は500円。まずはフットボールアワーの用意したものが運び出されてくる。高井くんに向かって、「オゾンすきでしょ?オゾンすきって言ってたから、用意しましたよ!」と、やけに期待を煽る。でも予算は500円だし・・・?出てきたのは、「お手製オゾンの服(ハッピに近い)」でした。フフ、これじゃ500円もかからないんじゃ? ロザンが用意したモノは、「高級ブランドですよ」。エンポリオアルマーニの、黒いポロシャツ。高級なんだろうけど、彼らの世代が着る服では、決してない。そして、500円で買えるはずもないわけで、これは、菅くんが、家族みんなでお父さんの誕生日にプレゼントしたものなんだそうで、お父さんが「こんな高いのもったいなくて着れないよ」と言っていたので、「じゃあ着ないんだ」と菅くんが、勝手に持って来ちゃったんだそうです・・・。それ言葉の意味違うよー。そして、「こんなの木部ちゃんしか着いひんで」ということで、この対決は、まずフットボールアワーの勝ち!
次の対決は「イメージポーズ対決」。あるお題が出され、一瞬でポーズを決めなくてはならないというもの。1問目が、かっこいいポーズ、だったかな?(ちょっと忘れてしまいました)。 2問目は「base芸人のギャグ」。ギャグと言っても、体で表せるものじゃないとここではできませんね。 3問目は、「しまった!というポーズ」。
結局、ポーズ対決の勝者は、2問続けてほぼ同じポーズをとったロザン。そしてガブンチョ特別ルールに乗っ取り、2問目で勝ったコンビが優勝ということで、ロザンの優勝となりました。5ポイント貯まると、また何かいいことがあるんだそうです。
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そのまま全員集合でエンディング。一瞬、会場が沸いたのは、木部ちゃんが、さっきロザンがランディーズにあげたはずのポロシャツを着ていたから。でも、あまりに似合いすぎて、なかなか芸人は気づかなかったんです。それくらい、「木部ちゃんのためのシャツ」でした。菅くんが「あげるよ」って言ったら、「ええの?」って本気で喜んでました。
リニューアル第1弾のガブンチョ。大きなリニューアルをしたのは初めてのことですね。1月末の「ガブンチョWAR」で、結局そのコンビもガブンチョ残留したから、出演者の目新しさではなく、イベントの構成自体を変えてきたのかなぁって思ったりしました。決まったものや、決まった枠に固執するのは好きじゃないので、こういう風に流動的に変えていくのは、前向きな姿勢が感じられていいことだと思います。
(2000.3.16記)
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