4月3日「ガブンチョLIVE」レポ
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4月からもガブンチョライブはあるんだろうか?という不安がありました。いや、不安というか、個々に力を付けてきたガブメンたちはガブンチョを離れても充分やっていけると思うのでなくなっても仕方ないとは思うのですが、やっぱり「ガブンチョブランド」の力も、もうちょっと頼りたい気もしていたり、この時期、ガブンチョの存続についていろいろ考えていました。あまりにお客さんが多くて、劇場も観客も飽和状態だったというのも原因かと思います。結局、今まで通り変わりなく続くガブンチョライブとなりました。嬉しいような。悲しいような。 ちなみに前の週(3月27日)の「ガブンチョWAR」の結果だけここに残しておきます。
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なんと4ヶ月ぶり2度目のMCとなりました。きっと、前週1位を獲ったご褒美だね、と、舞台の上で嬉しそうな彼らと一緒にわたしも嬉しかった。MCって、やればやるほど風格が出てきて、上手くなっていくものだと思います。舞台でボケまくってツッコまれる素敵なチュートリアルももちろん大すきですが、MCをやることで彼らの新しい顔を見られるのなら、もっとやってほしいなと思うのです。特にガブンチョはMCをやるコンビが固定されてきていたからね。 この時期は、「ソフマップ」のCMのヘビーローテーションの話を、特に出演していたコンビはよくしていました。チュートリアルもそのひとつ。福田くんは、「ソフマップ」のCMと聞いて、ずっと「ソルマック」のCMだと思いこんでいたんだそうです。しかし、わたしは結局チュートリが出たバージョンは見ることがなかったので残念すぎ・・・。 CMの話が一段落ついたとき徳井くんがおもむろに
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コンビネタ
漫才。「詐欺は騙されるやつが悪い」「女の子も詐欺ばっかり!」という、キボリお馴染みの半ボヤキ漫才。ふたりの、恒例みたいになっている掛け合いは何度見ても面白い。「違いますけど!!」(笑)。 後半のネタで「ドタキャンとかな」ってキボリが言ったとき、「ドタキャン・・・?ドタハンなら知ってるけど・・・?」と、しっかりタイガースネタへ持っていく大ちゃんが面白い。「土壇場ハンセル」って・・・。この時期、プロ野球は開幕したばかりで、ストリークも、自分たちのシーズンが来たと張り切っていたことでしょう。誰に何と言われようと、これにかけては絶対負けない、というような武器を持っているのは素晴らしいことだと思います。
前週の「WAR」でついに、数ヶ月守り続けたガブンチョから陥落してしまったランチ。今日は、ブラックマヨネーズの代演として登場です。 ある会社のトイレにて。風藤くんがヒラの若手社員で、田口くんが課長。課長はトイレに、大事なヅラを流してしまいました。「髪がなくなったー」と、髪=紙の、お馴染み取り違えネタのコント。ランチがガブンチョに出てることは違和感はないけれど、やっぱりちょっと力不足だった感は否めませんでした。いい機会だから、下で力を付けてきてほしいって思います。こういう、同じパターンのネタからもいつか脱却したランチを見てみたいものです。
まず、宇治原くんのナレーション。「ここは、男といえば漁師しかいない村。そこへ、ホストクラブができた。ホストにとって、わたしたちを落とすことなど簡単だった・・・」とまぁ、内容はこんな感じなのですが、あの宇治原くんがしゃべる語尾がおかしなことになっていて、そこでまずいっかいめの爆笑が。 その後、コントへ。セーラー服を着た田舎娘が宇治原くん。胸元が大きく開いたシャツ姿のホストが菅くん。ハマりすぎの菅くんのホスト姿にクラクラ。田舎娘じゃなくてもこれは落ちる。ホストとのやりとりにいちいち感激する宇治原くんが面白い。「田舎にホストクラブができたらこうなる」と想定したであろう、誇張なんだろうけどそう感じないところがもうほんとすごく新鮮で良かった。あまりにロザンらしいネタで、ビジュアル的にもお楽しみアリ、オチもしっかりしていて、と、文句なしのネタでした。
漫才でーす。終始のんちゃんが自分のことをしゃべるような感じのネタ。「僕、めっちゃピュアですから」と、のんちゃんが自分の苗字をピュアにちなんだものに変えてしまったり、「恋をしたい」といってデートプランを考えてきたり。デートネタの後半には、お洒落なバーでのやりとりのコントになりました。これは、昔「お笑い下剋上」でやっていたカクテルネタでした。 バーのコントが標準語でのやりとりだったのが可笑しさ倍増な感じ。後藤くんが時折見せる変な標準語イントネーションが混じったツッコミって、ものすごく面白いんですもん。漫才だと、こういうアドリブっぽい(どこまでアドリブか分かんないけど)やりとりで笑うこともできるから、だからわたし、フットは漫才もコントもどっちも好きなのかもしれませんね。
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チュートリが担当するのはもちろん初めてになるコーナーです。記念すべきこの日のテーマは、福田くんをもっとよく知ってもらおう、題して たしかに男前の相方の横にはいるけれど、ガブンチョが始まってからこっち、どんどん福田くんのキャラは暴走していって、それがハリガネのソロイベント「ザ・ゲーム」での謎の覆面男Fとして開花したりしてました。別に、今さら福田くんを引き立たせる必要はないと思うけれど、福ちゃんの意外な面を見られるのなら嬉しい。
チュートリアルのふたりの出逢いは、小学校2年生にまでさかのぼります。まずはその頃の写真をどうぞ、と、可愛らしい写真を。「昔はこいつ、男前だった」と徳井くんが主張する通り、福ちゃんはいい感じにカッコいい小学生でした。でも徳ちゃんも今の面影充分あってカッコ可愛いよ。そして、福ちゃんが当時編み出したという給食での必殺技「肉残し」の話など。どこか必殺技なのか、今でも意味不明です・・・(^^; それから、その頃の福田くんの作文を披露。テーマは「好きなものという作文で、福ちゃんが書いた作文のタイトルは「徳井くん」(笑)。徳井くんと遊んだときのこと、徳井くんの癖などを作文で披露されても・・・。徳ちゃんはしきりに気持ち悪がっていました、そりゃそうか・・・。先生のコメントも「徳井くんのことをよく見ていますね」なんていう当たり障りのないモノで、「先生もビックリしたで!」という徳井くんのコメントに納得でした。 ちなみに、そのころ福田くんがなりたかった職業は「探検家」だったそうです。
最後に、「福田くんのプロモーションビデオ」を作ってきたので見て、ということに。すごい、凝ってますねーこの日は。しかし、福田くんのカッコいいところをいっぱい見せてくれるはずでしたが、最後はバーで酔いつぶれて、マスター役の徳井くんに店を放り出されるシーンで終わっていくフクダPVでした。ああ面白かった。
別に、これで改めて福田くんを好きになったというようなことはないけれど(だってもともと好きだし)、でも、小2にまでさかのぼるチュートリのコンビ愛(しかも今と逆パターン)を知ることができて、すごく嬉しかったです。
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コンビネタ
漫才で、動物を愛するネタ。動物を愛する人は好かれるよ、じゃあ、どんな動物が寄ってきたら好かれると思う?と、いろんな動物でシミュレートするネタ。これくらいのネタが、動きと言葉のバランスがすごくよくていいなって思いました。レギュラーの漫才は、生で観ていたら絶対に笑わされてしまう力を持っているけれど、あとで思い出したとき面白いかどうか・笑えるかどうかで、わたしの中ではネタの善し悪しが決まる気がします。このネタは、あとから思い出してもなんか面白かったので、だからマルです。しかし、ほんとレギュラーほど不思議なコンビもそうそういないよな・・・。
めでたくガブンチョ昇格した初めての漫才。ガブンチョに上がる前から、ここ最近の青空には笑わせてもらわなかったことはないので、そういう意味では安心でしたが、前週のガブンチョWARはハリガネがMCで、ハリガネガールズを応援する客席の後押しにも助けられたのではないか、じゃあガブンチョファンonlyになったらどうなるんやろ?と思ったりと、女の子ゆえの不安もけっこうあったりしたので、ちょっとドキドキもしていました。でも、結果から先に言うと、会場もすごくウケてたし、ネタ、ほんと面白かったです! 須藤さんの、彼氏ができたっていうウソ告白、恋してる岡さんはカラオケで恋の歌を歌う、っていう、いつもの「彼氏が欲しい」ネタ。いつも同じような題材を扱っていても、別にそれが気になることはないです。面白いからな!
青空がネタを終えて、センターマイクが取っ払われたときは驚いてしまいました。コントって、今までのガブンチョでもごく数回しかやったことがないのに。もちろん、2丁目時代はコントしか見たことがなかったから、そんなに驚くようなことでもないんですけど・・・。新鮮なのはいいことですよね。 高井くんが高校3年生の担任の先生。最後のひとりの問題児の進路だけ決まらなくて頭を悩ませている。今日はその問題児・タチコと進路についての面談。ガングロのタチコは、先生の話を全然聞かなくてふざけてばっかりで、先生はついにキレてしまうんだけど、実はそれには裏があって・・・という、ラストは非常に感動的ないいお話になっていくストーリィでした。いや〜、やっぱり高井くんの先生役ってハマる。熱ければ熱いほどいいよね。そうなるとターチンのおふざけの役も引き立つしね。コントだろうが漫才だろうが変わらない、こういうメリハリが、ランディーズの良いところだ、きっと。
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ガブンチョライブの出演者の中から2組の精鋭に登場してもらい、対決しようというコーナー。5勝すると、素晴らしいご褒美があるんだそうです。 この日の出場者は、まずはレギュラー。登場するとき、何かしら面白いことをやりながら出てこなくてはならないという暗黙の了解ができてしまっているのですが、ここでは松本くんが、頭の上に傘をのっけて、アホの子みたいになって出てきてました。そして対するはフットボールアワー。彼らは、出るコーナーを間違えたらしく(笑)、あとのコーナーの「心理学」で使うフリップを持ってきてました。おかげでどんな質問されるのか見えちゃったよー。 まず最初の対決は「ボツネタ肝試し」。今までたくさん作ってきたコンビネタの中で、ボツになったものを披露して、会場をより寒くさせた方が勝ちというたまらない企画。 ガブンチョ特別ルール(この企画で勝った方が勝者)が採用されるふたつ目の企画は、「ツッコミ連想ゲーム」。コンビでツッコミの方が、直接的にツッコミのフレーズを言わずに、どうやってボケの方にそのフレーズと理解してもらうか、というようなものです。ゲームが始まる前に、後藤くんがのんちゃんに「顔キモいねん!」と先にツッコんでのんちゃんをムッとさせたりしていました(笑)。いっこいっこのツッコミのフレーズなどは覚えていないので割愛、ゴメンナサイ。だけどどんどん当てていくフット(のんちゃん)がすごかったです。結局、そのままフットボールアワーの勝ちでした。フットは1勝目。2組しか出られないので、なかなかポイントがたまりにくそうですが、みんな頑張って、何か分からないけど素晴らしい賞品を手に入れて欲しいなって思います。
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コンビネタ
コント。ある学校で、梶原くんはものすごく太っている「デブゴン」というあだ名の人。そんなクラスメイトに困っている様子のコント。太ってもいないのに終始デブネタをおす人は初めて見ました。そういう意味では新鮮だったような?ちょっと下品なところがいくつかあったのはあんまり好きではないところです。
「こんばんはーーーーー」とスッチー絶叫で始まる、いつもの面白い漫才。気分を変えるために模様替えしたい、と言う木部ちゃんを熊の木彫り人形を効果的に使って軽くいなす。後半は、ハイブローライブでやっていた「春になったから、お弁当持って外に行きたい」「アウトドアネタ」など。2日前のハイブローでは、スッチーがいつも見せないような顔で笑ったりしていたのを、もしかしてネタが飛んでるんじゃないのかな?とドキドキしていたところがあったのですが、この日も同じように笑っていた。ネタの運び方もおんなじ風だった。もちろん、ハイブローでもガブンチョでも面白かったんだけど。だから、なぁんだ、普通に木部ちゃんが面白かったから笑っていただけだったんだ、とちょっと安心したんです。ネタじゃないけど、春になって、ますます面白くなってくるビッキーズ。今年こそ、飛躍の年にして欲しいです。
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まず最初に、みんなで7つの質問に○か×かで答えます。その○の数によって、恋愛のいろんなことが分かるというもの。結果についてワイワイ語ろうというコーナーです。お客さんも一緒にやってみます。以下がその7つの質問。 1.チヤホヤされるのが好き。 これは、「ジェラシー度」を計る心理テストでした。いつも一緒に「騙された!」と悔しがる徳井くんがMCなせいで、今日はそれを忘れてしまったスッチーが徳ちゃんに残念がられていたのが面白かったです。
0〜1個の「ヤキモチ体脂肪率10%」は、ターチンとスッチー。でもターチンは相方の高井くんにはヤキモチを焼くんだそうです(^^)。「普通、番号変わったのが分からないから携帯変えるな、とか言うのは分かるけど、『iモードにするな!』とか言うんですよ」とは高井くん。ちょっと照れてるターチンが可愛い。でも、iモードにしたら自分がメールできないから高井くんにも iモードにしてほしくないんだそうです、納得。ちなみに、同じことはスッチーも徳ちゃんに言ってるらしいです。このふたり、「たのしメール」という、その機種同士でしかできないメールを交換して楽しんでいるんだそうで、どちらかが機種を変えたらそれも終わってしまうから、なんだそうです。ガブンチョメンバーたちが自分の携帯に向かって仲良しの芸人さんとメールの交換をしている様子は想像するとすごく微笑ましいですね。 ここでは、「手をつなぐのは浮気か否か」という議論が発生しました。いろんな意見が出て、みんな結論が出ない様子で、最後、女の子に訊いてみようと、岡さんに意見を求めると「そんなやつアホですよ」と、バッサリと切り捨てられることになりました。岡さんめっちゃカッコよかったっす。ちなみにわたしも同意見。
2〜3個は、「ヤキモチ体脂肪率30%」。ヤキモチを焼いてみせると芝居くさくなるんだそうです。当てはまったのは須藤さんと西野くん。須藤さんなんか、ヤキモチとかそんなものに縁がなさそうだねぇ。徳井くん曰く「ヤキモチは焼いた方が負け」なんだそうです。
4〜5個だったのは、吉本くん、高井くん、宇治原くん、木部くん、風藤くん。ここでは、木部ちゃん大ブレイク。彼は、とにかく相方にヤキモチめっちゃ焼くんだそうです。楽屋に居て、スッチーがトイレとかでちょっと席を外すと「すっちゃんは?すっちゃんは?」とめっちゃ不安そうに周りに訊いていると高井くんが暴露したり、徳井くんとメール交換してるのも実はすごくジェラシーを感じてるんだと自分で告白してみたり。あと、スッチーのファンの子とスッチーのことでちょっとした口論になったとき、ファンに向かって「お前に須知の何がわかんねん!」とキレちゃったりしたんだそうです(笑)、木部ちゃん、可愛すぎる。こんなにも相方のことを愛しているのに、スッチーは最近冷たいよね(涙)。でもこれもビッキーズなりの作戦かしら??? それから、高井くんの話も印象的。高井くん自身はそんなにヤキモチとか焼かないんだけど、ちょっとそういう傾向がある。それはきっと父親譲りなんだ、ということ。高井くんのお父さんはお母さんのことがものすごく好きなんだそうです。例えば酒屋さんなどが集金に来て、そんな感じで男の人としゃべることさえ嫌って「オレが出る」って言ったりするようなお父さんなんだそうです。「でもうちのオカンめっちゃ太ってるのに、そんなん言われてその気になってるのがイヤ」と高井くんは言ってましたが、こんな素敵なお父さんとお母さんに育てられた高井くんも、きっと素敵なんだろうなと思ってみたりします。いいお話でした。
6〜7個の、よくヤキモチを焼く人たちは、山田くん、菅くん、岡さん、田口くん、梶原くん。菅くんは意外にヤキモチ焼きなんだそうです。高校のときに付き合っていた彼女は、宇治原くんとも仲が良くって、彼女と宇治原くんがしゃべる様子を、柱の影からずっと覗いていたんだそうです(笑)。でも、宇治原くんのことも半分見ていたらしい・・・。
このコーナーでいちばん人間らしかった「最優秀ヒューマニスト賞」は、青空の岡さんに。やっぱりあの一刀両断が効いたね。
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レギュラーとフットボールアワーが加わってエンディング。今日は、岩尾くんと松本くんが大喧嘩しながら入ってくるという小ネタでした。 いろいろ告知があったんですが、最後の方に当てられたランディーズから発表が。5月1日のガブンチョスペシャル「激突」を以て、ランディーズはガブンチョから卒業するんだそうです。いきなりの発表に、ちょっと驚いてしまいました。いつかはこんな日が来ると思っていたし、すごく喜ばしいことなんだけど、今までガブンチョを見た回数だけランディーズも見てきたし、彼らはまさにガブンチョのリーダー的存在でしたから、その彼らが抜けるというのは、やっぱりちょっと寂しいな、と素直に思いました。あと1ヶ月。ランディーズの居るガブンチョを楽しもうと思いました。 さて、告知で残っているのはフットボールアワーだけ。「流れからしたら、フットも一緒に卒業やねんな。ソロイベントもガブンチョでいちばん最初にやるし」などと、たぶんみんな思ってたと思う。でも、最後に当てられたフットのふたりは怒ってる。「オレら、卒業もしないのになんで最後まで当ててくれないんですか!」だって。あら、卒業しないの・・・?(笑)ホッとしたような、残念なような。たぶんただ単にこれ、MCのチュートリのミスですよね(笑)。怒ったふたりは、「4月6日ジェットボールアワーやります!」とだけ言って下がっちゃいました、ハハハ。 久しぶりのMCのチュートリアルは、おおむねよかったものの、徳井くんが青空のふたりの名前を間違えたり、全体にちょっと偉そうに感じたりするところがあって、そういうところがちょっと気になってしまいました。まぁ、徳井くんはガブンチョの中でもいちばん先輩にあたるししょうがないのかな、なんて思うけど、、、そんなことないか。福田くんは、前みたいにアップアップしてなくて、でも福田くんの良さもいっぱい出していて良かったです。 ランディーズの卒業発表があって、ちょっとした区切りになったガブンチョでした。ガブンチョはまた、新しい波にもまれ出すのかもしれませんね。 (2000.6.4記)
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