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5月8日「ガブンチョLIVE」レポ

始めに。

前々週に行われた「ガブンチョWAR」の結果のみを、ここに記しておきます。

1位:ビッキーズ、2位:フットボールアワー、3位:ロザン、4位:ランディーズ、5位:キングコング、6位:チュートリアル、ストリーク(同率)、8位:ババリア、9位:ブラックマヨネーズ、10位:レギュラー、11位:青空

です。4位のランディーズは前の週のガブンチョスペシャルを以てガブンチョを卒業することになっていたので、11位の青空がそのまま繰り上がりで、5月のガブンチョメンバーです。特に大きな入れ替わりや納得のいかない順位もさほどなく(さほど、ですが)、安心して見られるガブンチョだなぁというのがこのWARの感想でした。

そして、この日はランディーズが卒業して初めてのガブンチョ。「お客さん、減るんちゃうか??」と思っていたら、案の定(笑)。前みたいな立ち見ギュウギュウじゃなくなり、だいたい席が埋まる程度にまで落ち着きました。たしかにランがいないのは寂しいけれど、でもガブンチョには好きなコンビがまだいっぱいいるから、わたしはまだまだ来てしまいます。

 


MC:ビッキーズ

慣習として、WARの翌週は1位をとったコンビがMCをすることになっているのかもしれませんね(そのコンビが今までもMCをしていた場合に限ると思うんですが)。ビッキーズなら大歓迎。

前説お得意のパターンの、会場に一斉に写真を撮らせるやつをやり、わたしは何度もその前説で、フラッシュの量に「すげー」って思ってきたはずなのに、久しぶりに見てやっぱり「うわ、すごいー」って思ってしまいました。ビッキーズマジック、ビキマジ(←?)やなぁ。
それから、ゴールデンウィークにbaseで発売されていたbaseメンバーのポストカードの話。ガブンチョメンバーは1枚にまとめられていたのですが、その20人ほどのガブメンの中心にいたのが何故か木部ちゃん(笑)。スッチーめっちゃ文句言ってました。

そして、5月3日にワッハ上方で行われた「笑わん会」という賞レースでビッキーズが最優秀になり、大阪府知事賞ももらったよ、っていう報告。わたしも見に行っていたので、今まで賞に縁のなかったビッキーズだけに嬉しかったですね。W受賞だったから、賞状とかいろいろもらったそうなのですが、それは全部木部ちゃんが家に持って帰ったんだそうです・・・。

それと、そのときのリハーサルの裏話。出演コンビは、総合プロデューサーの新野新先生の前で、ネタの始まりや終わるきっかけなどをリハでやったそうです。ほとんどのコンビが、オチのきっかけの確認だけですぐ終わったそうなのですが、ランチのときだけ、新野新は「もういっかい」「もういっかい」となかなか終わらせてくれず、ランチは結局リハーサルでネタを全部やることになったんだそう。「なんでやろ?」ってみんな首を傾げてたら・・・「ランチのネタって、『しんちゃーん』って始まるから!」とスッチーが。そうか、新野新先生、自分のことネタにされてると思ったんや、と、みんな納得したんだそうです(笑)。そりゃしんちゃんがパンツなくしたとか言ったらムッとするかもね、ほんとは違うのにね。

 


コンビネタ
キングコング


才でした。子供の頃の遊びについてのネタ。「ゴム飛び」とか「プール」とか。この子らにとっては、子供の頃ってつい最近のことだろうに、なんて思ってしまうわたしは自分で思ってるより歳をとったのかなぁ、なんて考えてしまいました。まぁ、りあるキッズを見るときよりマシか(笑)。

 

ババリア

プレステージにあまり行かないわたし的にはまだまだ存在感がないコンビだから、今回めでたくガブンチョに上がってきたわけだし、お手並み拝見といったような意地悪な見方をしていたことは否めません・・・。漫才でした。「ゴールデンウィークに中国に行って来た」「家でモテるための研究をしてる。料理を上手くなったりとか」というような、ちょっと毛色の違う漫才。ネタは、充分面白いと思います(エラそうでゴメンナサイ)。でも気になるのは、ボケの三浪くんがしゃべるときにアップアップしているときがあることと、ツッコミの溝黒くんの声が聞きづらいこと。見た目は特にわたしの好みではないふたりなので(重ね重ね失礼ですね、スミマセン)、漫才が上手くなって、見た目が好みじゃなくても楽しめるようになってくれたらいいなって思います。

 

ストリーク

「ゴールデンウィークじゃなくてガックリウィークでした」っていう大ちゃんのツカミ・・・ええ、もちろん阪神のことです。4月はとっても好調だったタイガースは、ゴールデンウィークを境にいつもの調子へ・・・阪神と一緒に調子悪くならないでね、ストリークは!!

「理不尽なこと」のネタ。キボリが遭った理不尽なことに対し、大ちゃんが「そんなん言うたら俺も・・・」と対抗するようなネタ。「いきなり○○された」と概念が間違っていてとても面白いです。「いきなりやで!!」(笑)。

今でも充分面白いけど、こういう言葉の使い方をもっともっと磨いていけば、ストリークの漫才は今よりもっと良くなると思います。

 

ロザン

ストリークの漫才が終わっても、センターマイクが下がっていかなかったので驚きました。ロザン久しぶりの漫才です。去年の今頃は、まだロザンの漫才って全く見たことなくて、「お笑い下剋上」のラストのコーナーで「菅くんの漫才風ツッコミ」を見てキャッキャ言ってたなぁ、なんて思い出したりしてしまいました。

犬は可愛いよな、っていう宇治原くんのお話から、菅くんが「でも自分の方が可愛いやろ?」と、菅くんらしくものすごく黒い、そしてわけが分からなくて面白いネタ。いいなぁ、こういうネタすごく好みだなぁ、って思います。それに対して、後半の「子供はいろんなこと、分かってないときがある」っていうコントは、それほどのインパクトはなかったです。とにかく菅くんの悪人ヅラが印象に残ったネタでした。そしてその顔、大好きです。

 

 

コーナー「MCトピックス!」

今回のテーマは、「これがうちの親父です」。家族紹介なんだねー。ビッキーズのことをより深く知られるのは嬉しいな。今までいろいろエピソードで聞いていた、ふたりのお父さんを、ついに見られる(写真で)んですねぇ。木部ちゃんのお父さんはもう前に亡くなってはりますけれど。

写真公開。まずは木部ちゃんのお父さん。写真は、1歳のときの木部ちゃん(可愛い!)とお父さん。木部ちゃんとは・・・似てるかな?そんなに似てないかも。スッチーも証言してましたが、けっこうな暴力お父さんだったんだそうです。亭主関白やってんね。ちょっと会場引き気味でした。でも、もう亡くなってる人のことですから、こういう風に面白可笑しく言った方がよいよね。

スッチーのお父さんは、写真で見て「あ、これが須知父だ!」ってすぐ分かるくらいそっくりだったんですが・・・一緒に映ってる人を見てビックリ。ジャイアンツの長嶋監督じゃないですかー。何かのパーティのようです。「肛門鑑賞会パーティ?」とか言ってボケてましたが(4月に放送されたスピルバーガーでビッキーズがやらされてた役でのことです)、実際は、スッチーのお父さんが子供服店を経営していて、その経営者の集まりのパーティのようなものに長嶋監督が来ていたので一緒に写真を撮ったんだそうです。それから、須知コウイチさんの、近所で火事が起こったときの野次馬っぷりがすごいって話になりました。地元の摂津はもともと火事が多くて、そのたびに「ヒロ(スッチーのこと)、行くぞ!」って言ってスッチーを自転車の後ろに乗せて見に行くんだそうです。ロープが張ってあって入れないところでも、「うちの店が燃えてるんや!」って言って入らせてもらって、勝手に消防車のホースを使って消そうとしたりするんだそうです。もちろん、自分の店は燃えてない・・・。浪花のお父さん、っていう感じでいいねー。

なんとなく、こういうふたりが育ってきた過程がちょっとだけ分かったような気もするコーナーでした。楽しかったです。

 


コンビネタ
レギュラー

センターマイクは立っているものの、漫才?コント?始まりからして、不思議な感じでした。「芸の花道スペシャルマッチ」というもので、挑戦者の松本康太がセンターマイクの前で芸をする、という・・・西川くんはセコンド役。ラウンドとかあって、形式はボクシング形式。その、松本くんがマイクの前でやる芸がネタみたいになっているのですが、スベったときとかウケたときとかが、どこまで本気なのかよく分からないんです。スベったのもネタかな?とか思ってしまうし・・・。だから、どういう風に笑っていいか分からなくて困ってしまいました。レギュラーって、たまにこういう実験的なネタするよね。心意気は、すごくよいと思います。

 

青空

もちろん、漫才。ディズニーランドに行きたい、温泉に行きたい、っていうネタ。ディズニーランドでの須藤さんの妄想は、どっか飛んじゃっててすごく笑える。妙な動きもすごくキレがあるし・・・青空の漫才はイキオイがすごくあって、いつでも安心して笑えますね。ふたりの会話のテンポがすごくいいから、もう全部アドリブなんちゃうか?永遠にこんな風に面白いことしゃべってるんちゃうか?とすら思ってしまいます。いいなぁ、青空(^^)。

 

ブラックマヨネーズ

コントでした!舞台向かって右端に勉強机、そして、小学生のカッコをした小杉くん。「うわ、可愛い!」と思わず声を上げてしまいました(^^;。彼の名前はコスタ。「ドラえもんが居たらいいのになぁ」と可愛く妄想する小杉くんは、勉強机の引き出しに向かって、「ドラえもん、出てこい!」と叫びます・・・すると・・・。

出てきたおっさんは、未来からやってきた、「ドラ・・・」ここまで言うと、餓えのため倒れてしまう。彼をドラえもんだと信じるコスタの介抱で目を覚ましたのですが・・・。

ああ、ブラマヨのよいところをいっぱいに詰め込んだようなコントでしたね。吉田くんが演じる人物そのものが、人間の切なさみたいなものを体現化していると思う。だからブラマヨは「他のコンビよりちょっと違う」って思わせられる部分でもあると思います。

後半、小道具に使われたペットボトル入りのファンタオレンジを小杉くんが開けると、炭酸が弾けて本人もビックリ、みたいなハプニングもあり、いろいろ満載ですごくよかったです☆

 


コーナー「バーサス2000」

この日の出場者は、ロザンとレギュラー。・・・ってことは、MCのビッキーズも併せて、「連帯責任メンバー」だけでこのコーナーをやるってことですね、前哨戦やー。ロザンは、宇治原くんが「♪宇治原インザスカ〜イ」と、松本くんのギャグをパクっていました。

最初の対決は「バーサス君といつまでも」。加山雄三の「君といつまでも」の中に出てくる「語り」の部分を、面白替え歌にしようというコーナー。先攻後攻を決めるジャンケンを松本くんと菅くんがして、松本くんが勝ったのに、菅くんったら「先攻がいいな」と無邪気におねだり・・・先輩の圧力に負けたのか、松本くんは「後攻にします」と、譲ってしまいました。菅くんこわーい(笑)。

さて先攻のロザン。非常にエッチな話を宇治原くんが言い、きわどい単語には菅くんが大きな声で「ピー!」と叫ぶという、ロザンらしくない、いや、最近のロザンらしいシモネタで攻めてきました。いやいや、大人ファン向けのネタをありがとうございます(笑)。
レギュラーは、結婚式の披露宴でスピーチ。途中、高井くんのモノマネのモノマネ「果たして、悟空はー」っていうのも盛り込み、すごく面白かったです。スッチーの判定により、レギュラーの勝ち。でも、木部ちゃん個人の判断で言ったら、ロザンのシモネタの方がよかったのに、だそうです、最近のガブメンはエロくていいね(?)。

ガブンチョ特別ルール(この企画で勝った方が、先ほどの結果関係なしにコーナーの勝者となる)が採用される最終企画は「ママ、ドゥーユーリメンバー」。最前列に座るお客さん10人の、お母さんの名前を覚えていくというものでした。出た、ロザン向け企画。宇治原くんが異様に張り切っていました。たくさん覚えられた方が勝ちです。こういう記憶モノにはコツがあって、ロザンならそういうコツは知ってるんじゃないかと思ったのですが・・・本当に真剣な顔で取り組んでいたのに、結果は、レギュラーが3人、ロザンが2人という、惨々たるモノに終わりました。ロザン、特に宇治原くん、うずくまって悲しんでいました。しかも、仲間割れし出した(笑)。ロザンの人間らしいいち面をちょっとだけ見た、っていう気がしました。ということでレギュラーの勝ち!

 


コンビネタ
チュートリアル

漫才でした。幼なじみのふたりの、小さい頃のお話。小さい頃の徳井くんの遊び方は変だった、とか、そういう・・・。なんだか、終始ふたりの仲の良さを見せつけられた、っていう感じの漫才でした。チュートリずきにとってはたまんなかった。しかも、オチを言い終わったあとのふたりの表情ったら・・・かなり、芝居がかっていて、でもなんだか嬉しくて、思わず「うわ・・・あの顔・・・」って声が出てしまいました。またこのネタ見たいけど・・・次見たときにこんな風に思えるかは自信がありません。それくらいの、インパクトでした。

 

フットボールアワー

彼らも漫才。この日は漫才比率が非常に高いガブンチョでした。最初にまず後藤くんが挨拶をして、それに対してのんちゃんが相づちのように返すいつものやりとりがあるんですが、そののんちゃんの声がちょっとひっくり返っていて、客席から笑いが起きました・・・そしたらのんちゃん、ちょっと照れちゃった。それを見た客席は、「可愛いー!」っていう声。のんちゃんのその様子、ほんとに可愛かったんだ。まさかあの岩尾くんが可愛いキャラになるなんてねぇ・・・時代って、変われば変わるものなんだね。彼にとってはいい方に変わっていると思うのが、嬉しいです。

ネタは、「趣味」について。後藤くんの趣味はギターやゲーム。そのゲームの話から、おかしなRPGをのんちゃんが考えだし・・・っていうネタ。のんちゃんの言葉遊び炸裂です。そうなるとハズレナシですから、すごく面白かったです。

 


コーナー「ガブンチョ人間心理学」

参加メンバーは、先ほどの「バーサス2000」に出ていたコンビを除いた全員。みんなで心理テストを解いて、自分の深層心理を知ろうというコーナーです。

この日のテストは、「大切な人からプレゼントをもらうとしたら何が欲しい?」というもの。「手紙」「本」「財布」「システム手帳」「洋服」の中から選びます。

お客さんも一緒に考え終わったところで、このテストからはじき出されるテーマが発表に。これは、「欲しいのに満たされないモノチェック」でした。

まず、「本」を選んだ人。これは、「教養や知識が欲しい」と思っている人なんだそうです。当てはまったのはチュートリ徳井くん、ババリア溝黒くん、キングコング梶原くん。
「教養?オレ、言うても花園大学やで!」と、大学に行っていたことをアピールする徳井くん。卒業してないくせにー(^^)。「しかも仏教学科やで!」だそうです。自慢なのか何なのか分からないわー。教養があるかどうかという話で、何故か「雑炊」という漢字が書けるかどうか、という争いになりました。のんちゃんは「純粋」って書いたりとか、みんな特に「炊」の字が書けなくて悪戦苦闘していました。・・・そこへ、颯爽と現れたのがロザン宇治原くん!他の人のフリップを奪い、「雑炊」とさっさと書いて客席にアピールするその姿は、先ほどのバーサス2000で見せた態度とは、大きく違ったのでした。フフ、やっぱ宇治原くんはそうじゃなくちゃね!

「洋服」を選んだ人は、「見た目の美しさ」を欲しいと思っている人。当てはまったのはストの山田くんと、青空の岡さん。岡さんは女の子だから分かるけども、大ちゃん別にそんなの欲しくなさそうやん。でも、大ちゃんが欲しいって思っているのは、「新庄からリストバンドが欲しい」っていうことなんだそうです。ああ、どこまでも野球ネタ。貫いて欲しいわ。
けど、岡さんも「女を捨ててるところがある」って言われてました。あんなにオシャレさんなのに、どうして?って思っていたんですが、楽屋で、岡さんが着替えているところに、キングコングが間違って入っていってしまったんだそうです。普通、そんなとこ見られてキャーとかなるはずなのに、岡さんは、動じる風もなく着替えながら、キングコングに向かって「ネタ、ウケたか?」って訊いてきたんだそうです、アハハ、芸人魂やな!カッコいいぞ。

「システム手帳」を選んだのは、フットの岩尾くん。これは、「仕事」を欲しいと思っている人。そうかぁ、のんちゃん意外と向上心強いのかもしれないね、ガンバレ。

「手紙」を選んだ人は、「愛情」が欲しいと思っている人。フットの後藤くん、ブラマヨ吉田くん、スト吉本くん、青空須藤さん、ババリア三浪くん、キングコング西野くん。
ここでは、ババリア三浪くんの高校2年生のときに付き合っていた26歳の女の人との、別れたあとの愛憎劇を延々と聞かされることになりました。かなり赤裸々な上ボケゼロだったので、会場ちょっと引き気味。
それに対し、ブラマヨのよっさんが、「女の子からメールもらうと嬉しいよな。『お休みなさい』とかってメールもらうと、『お休み。ブッチュー(キスの音)』とかって打ってしまう。そしたら絶対返事返ってこおへん」と、何故か嬉しそうに話していました。
このふたりの話を評して、MCのスッチーが「今、三浪は思い切り会場の好感度下げたけど、吉田さんの場合は女の人の話をすれば、好感度上がる」って言っていたのがすごく面白かったです。実際、その話を聞いているわたしの、よっさんに対する好感度は異様に上がっていたからです(^^;
あと、スッチーが、須藤さんに呼びかけるときに「すーちゃんは?」って言っていたのが可愛いなぁと思いました。すーちゃん、かー(^^)。

最後、「財布」を選んだ人。やっぱり「お金」が足りないと思っている人でした。ブラマヨ小杉くん、チュートリ福田くん、それから仕切りのビッキーズのスッチー。小杉くんは500円欲しいって思っているだけらしいです(笑)。ここでは、「金派」VS「愛派」に分かれての、ガブンチョメンバー大論議となっていきました。


このコーナーでいちばん人間らしかった「最優秀ヒューマニスト賞」には、ババリアの三浪くんが選ばれました。やっぱりあの愛憎劇の暴露が効いたみたいです。

 

 

そのままエンディングへ。

バーサス2000に出ていたロザンとレギュラーが加わるのですが、んっ?宇治原くんネクタイしてる・・・あ、松本くんと宇治原くんが服を交換してる〜。松本くんは、何を着ても可笑しいのに、宇治原くんはビジネスマンみたいにカッコよく見えました(笑)。

告知などがあって、この日もガブンチョは幕を閉じました。また来週逢いましょう。

 

久しぶりに、好きなコンビがほとんど揃った状態のガブンチョを見られて、すごく嬉しかったです。いくらガブンチョが好きとはいえ、やっぱりそれは好きなコンビが居てこそですから、代演なしのガブンチョというのが久しぶりで、コーナーなどがいつもにも増して新鮮だったのでした。いつもこうだったらいいのにな。

 

(2000.7.2記)

 

 

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