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8月19〜21日「ホップ・ステップ・キャンプin鹿児島」ツアーレポ2

2日目:バーベキュー

テニス班も当然雨に降られ、川班は言わずもがな。みんなほんとにどろどろだったのですが、シャワーを浴びる暇もないまま、バーベキューの準備に取りかからなくてはいけません。

60人ほどがワイワイするにはちょっと狭い野外の調理場で、みんなで食器を洗ったり野菜を切ったり。わたしたちのD班の子たちは、みんなけっこうノリがよくて、仕事も積極的にやってくれて、すごくよかったです。班長に頼らなくてもなんでもできるオトナな班でした。「じゃあ野菜とかは任せるから」と言い残して班長はそのあいだ、ずっと飯ごうでご飯を炊いてました。たまに様子を見に来てくれましたけどね。高井くんはこういう細かい心配りがすごくいいなぁと、高井班でよかったなぁと思うのでした。

大量の野菜もあらかた切られ、デザートも池に冷やし、バーベキューの炭もあったまったところで、高井くんがいっぽんの大きな花火を取り出しました。「これ、食べる前にD班で上げようや」。パラシュート20傘っていう打ち上げ花火。D班の11人で道路に出て、高井くんが火を付けます。「めっちゃちっちゃいパラシュートだったらゴメンなー」と高井くん、最初冗談混じりに言っていたのですが・・・花火が打ち上がった瞬間、「Dはーん!!!」という高井くんの叫びが山々にこだまして・・・降ってきたのは、ほんまにちっちゃいパラシュート20個(笑)。みんなで「なんて期待を裏切らない花火!」と爆笑しながら、それでも落ちてきたパラシュートを必死で拾いました。また、夏の想い出いっこ増えた。

 

そして、おもむろに持ち場へ戻り、バーベキューを焼き始めるD班(笑)。あとはもう、食べるのと焼くのに必死。野球ですごくお腹がすいていたので、バーベキューはとっても美味しかったです。全体用でカレーも作ってあるし、うちのチームは焼きそばもあるし、食べるものが多くて大変でした。とうもろこしもピーマンもタマネギもなすも、カルビも鶏肉もソーセージも、みんな美味しかった。夏野菜のカレーもひと口しか食べられなかったけど美味しかった。焼きそばはゴーセーにカルビ入りで、これもすごく美味しかった。デザートにフルーチェというのは、他の班にはないオリジナリティで(ていうか他の班にツッコまれまくっていた)、しかも3種類のフルーチェをブレンドした上にフルーツ缶をのせるというこれまたゴーセーなデザートで、みんなで作ってみんなでいただきました(^^)ちょっとフルーチェを超えたような味(ムースみたいな・・・)味がして、すごく美味しかったです。ここで撮った藍々の写真は、エラく良い顔してました(笑)。なんだか、どれもD班みんなで楽しんだなぁって感じがして、尚更美味しかったのです。

高井くんはすごくよく働いてくれました。焼きそばをかき混ぜる姿はまるで「アウトドア好きのお父さん」のようだったし(それを本人に言ったんだけど、歳下の男の子に「お父さんみたい」は失礼だったかしら??「早よお父さんになりたいわー」って言ってたけど。そしてわたしも早くなって欲しいって思う。)、ご飯が余ったらそれを全部おにぎりにしてくれてたし。おにぎり作るの、すごく上手かったんですよね、食べたのはツアーズの野田さんしかいなかったんですけど(苦笑)。その他にも、ちょうど2年前の2丁目のイベント「夏の陣」で高井くんにもらったサングラスを見せて、今でも使ってるんだってお礼を言うこともできました。ランディーズを知ったイベントだったので、すごく記念すべきイベントだったんです。

 

他の班と比べたらかなり遅くまで、最後まで食べていたのがうちの班でした。なんとか食べ終え、片づけも終えて、キャンプファイヤーの時間まで、その場でまたファン活動をしていました。写真を撮ったり、お話させてもらったり。後藤くんと河本くんは、頭に「祝」と書いた手ぬぐいをハチマキのように巻いていたのですが、後藤くんの似合いさ加減がどうにも微妙だったので、そのことを伝えると「えーっ」と言われてしまいました(笑)(河本くんはよく似合ってました)。

 

2日目:キャンプファイヤー〜花火大会〜就寝

その後、広場のようなところへ移動して、キャンプファイヤーへ。ツアー前にもらった日程表には「キャンップファイヤ」と誤植してあったので、はしゃいでいたわたしたちはそれを連呼しながら歩いてました(浮かれた大人)。広場には、もうキャンプファイヤー用の薪は組んであって、その周りにみんなで輪になりました。点火用の火のついた棒を高く掲げた河本くんの「最後の入場、炎高校です」とかいうミニコント、火をターチンに飲ませようとする周りの芸人さんたちなどでワイワイと楽しませてもらいながら、点火。なかなかいい感じに大きくならない火に四苦八苦していたのですが、やっと火が落ち着いた頃、ツアーズの人が後藤くんにギターを持ってきて、みんなで歌を歌おうということになりました。わたしは、キャンプファイヤー初体験だったので、ワクワクでした。

まずは、河本くんの得意な歌ということで、ゆずの「夏色」。わたしも大すきな歌なので、もうニコニコしながら歌ってました。こんな南の地で、こんな楽しい思いができるなんて嬉しい。

それから、お客さんからのリクエストで、次課長のイベントの、フットとストリークとのユニットで歌っていた「スニーカーのSTEP」の替え歌(わたしたちもかなりしつこく「STEP」と言い続けていた)。「♪スニーカーのSTEP、スニーカーのSTEP」の部分はみんなで歌い、替え歌の部分を芸人さんひとりずつが担当します。ちょっとした暴露などもあったり、ものすごく面白かったです。ツアーだけでやるのもったいない!

あと、河本くんが歌う、曲名は分からないんだけどブルースの歌・・・歌詞は、まるまる全部暴露ネタでした・・・元満の諸岡くんの暴露・・・リアルだったのでここには書けません(笑)。即興でこんなのを歌詞にできる芸人さんたちって、天才やなぁ。

最後は、やっぱりみんなで、SMAPの「夜空ノムコウ」。なるほど、どれもぴったりの選曲。空はちょっと曇っていたけど、鹿児島の夜空と、夏の空気と、楽しい時間と、すきな芸人さん。幸せだなぁ・・・生きててよかったって、嘘偽りなく思う瞬間でした。

 

 

そのままの場所で、今度は花火大会。みんなでワラワラとバンガロー(広場の周りをバンガローが取り囲むようになっている)に花火をとりに帰り、再び、全員で輪になりました。花火大会のオープニングを飾るのは「花火リレー」。全員が、手持ち花火をひとつ手に持つ。高井くんから始まって、次にターチンにの花火に火を付け、ターチンは隣のファンの子の花火に火を付け・・・そうして1周して高井くんに花火が帰ってきたら、高井くんは打ち上げ花火に火を付ける、というもの。みんな、失敗したらシャレにならないと、すごくドキドキしながら花火に火を付けていきます。わたしも、首尾良く隣に火をまわせたときはすごくホッとしました。みんなもなんとか途切れずに花火をまわせて、高井くんに花火は帰り・・・打ち上げ花火、上がった!

花火大会の始まりです。最初の頃、ファンの子たちが火を付けた打ち上げ花火が3回くらい連続で暴発して、かなり怖い目に遭ったので、打ち上げ花火は全て真ん中に集められ、芸人さんが責任を持って火を付けてくれることになりました。「次は、グレート2です、どうぞ!」「次は、月の砂漠です、どうぞ!」と、まるでリクエストされた歌を紹介するように花火に火を付けていき、みんなで花火を批評しながら眺めるのはなかなか面白かったです(しょぼい花火だと文句ばっかり言われることになる)。

ファンの子は手持ち花火ばかりやっていました。自分たちだけで楽しんだり、芸人さんも一緒に楽しんだり。わたしは、のんちゃんと一緒に花火をしながらの2ショットを撮ることができました。それを言い出すまでにかなり勇気が要ったので、ほんと嬉しかったなぁ。

後藤くんは、最初の頃の花火の暴発がよっぽど怖かったらしく、ずっとみんなに注意ばっかり呼びかけてました。「恐がりやねん」と自分で認めてたのが可笑しかった(^^)。あと、ファンの子が持っていた「火がすべてドラえもんに見えるメガネ」にかなり食いついていて、こんなにはしゃいでいる後藤くんって初めて見たのでなんだか可愛いらしかったです。

後半は、何故かのんちゃんの独壇場になりました。他の人がみんな花火に飽きても、ひとりで延々と花火に火を付け続けているのです・・・しかも、派手な打ち上げ花火ではなく、地味な吹き上げ花火ばっかり。河本くんがそれに対して延々とツッコみ続けているのですが、意に介した風でもなくずっと花火をし続けるのんちゃんに爆笑でした。

 

わたしは、前回のツアーから実行している「ツアーのとき、芸人さんひとりひとりにポストカードにメッセージを書いてもらう」ことをこの時間あたりからやり始めました。高井くん、後藤くん、ターチンにメッセージを書いてもらい、高井くんには「原志信賞」ももらえて嬉しかったです(D班での活躍と昨日のクイズ優勝に対してだそうです(笑))。後藤くん、ターチンのメッセージもかなり面白かったんですけど、わたしは、後藤くんとここでほんのちょっとしゃべったときのやりとりがなんだかすごく心に染みて、「ツアーに来て良かった」「これからもずっとフットのファンやっていこう」と、ひとりで決心を固めていました。 

後藤くん・河本くんの「祝」コンビ、「笑福亭祝々」の写真なども撮らせてもらい、大満足の中、花火大会を終えました。

 

 

さて、このあとは、わたしにとってのこのツアーのもうひとつのメイン、ガブンチョカルトクイズ開催へ。藍々がテニス班だった子に声をかけてくれたのと、D班の子を誘ったのとで、ちょうど持参した早押し機の数だけの人数が集まりました。わたしたちの泊まった13号バンガローにて、白熱したガブンチョカルトクイズが催されました。その問題などは、こちらへ。(ブラウザのバック「戻る」で戻ってきてください)参加してくれた人と、豪華賞品を用意してくれたゆみさんに感謝します。

この、ちょうど決勝用ボードクイズをやっている頃、ノックの音ともにバンガローのドアが開き、見ると、ターチンと河本くんが立っていました。なんでも、「他のバンガローの周りに不審者が出たから、気を付けるように。」という注意の呼びかけでした。「こんな感じの人」とターチンが河本くんを指さしたんですが、河本くんが上半身は裸、下はトランクス1丁という、いかにも不審者な感じでした(笑)。でも不審者が出たというのは本当らしいです。怖いなぁ。

早押しクイズはこのときしていなかったので、わたしたちがここでクイズ大会をしていることは、バレていないなとこのときは思ったのですが・・・。 

 

 

ガブンチョカルトクイズを終え、参加してくれた子をその子のバンガローまで送ったあと、さてシャワーを浴びようとわたしはコンタクトを片方外しました。すると、先ほどの子が戻ってきて、「広場で芸人さんが何かやってる」と教えてくれたので、様子だけでも見に行こうと、わたしはもういちどコンタクトをはめました(笑)。

わたしが広場に一歩足を踏み出すと、まるで「真夜中の不法侵入者」を照らすように、わたしにライトが当たりました。「えっ?」と思って光の向こうを見ると、河本くん。「こらっ、クイズ王!!」と怒鳴ってる。どうやらわたしのことのよう。「クイズ王!さっきも、部屋でクイズやっとったやろ!?」と何故か怒られてしまいました(笑)。クイズやってたこと、バレてたんや・・・。河本くんは、昨日のクイズ大会は見ていなかったはずなのに、3月のツアーでクイズをやったことを覚えていたみたいで・・・。「クイズすきなんか!?」とまた怒られ、頷くしかないわたし(苦笑)。

ここは開き直って、先ほどのガブンチョカルトクイズを河本くんと高井くんにやってもらうことにしました。といっても早押しはできないので、ペーパークイズのみ。その結果も、ここから見てください。(ここもブラウザのバックで戻ってきてください)

 

高井くんの得点の高さに舌を巻きながら、わたしたちもそろそろ眠いしと広場をあとにしました。ひとりずつシャワーを浴びて布団を敷いて、お休みなさい。次の日は9時起床。

 

3日目。

9時に携帯のアラームで目を覚まし、すぐに身支度。案の定、体中が、昨日の野球のせいで筋肉痛でした・・・。10時に、キャンプ場の入り口の建物前に集合。昨日の晩に冷やしたままのスイカの処置に困って高井くんに頼んだりと多少のトラブルもありましたが、ここでのハイライトは、ランディーズのふたりと河本くんでやっていたミニコントでしょう。河本くんが飲酒運転で捕まった人で、ランのふたりが警察の人。高井くんの演技の巧さを、こんなところで堪能できるとは・・・。河本くんもかなりリアルだったし、ターチンは臨機応変に自分の役を変えていたし(警察や、近所の子供など)・・・。それから、そばに座っていたのんちゃんも「婦女暴行で捕まった人」役にされていたのが面白かったし、ゆみさんが、河本くんにサインをもらおうと近づいたところ、このミニコントに巻き込まれていたのも笑えました。いやでも、こんなミニコントを目の前で見られるとは、ツアーの醍醐味。

 

そのままバスに乗り、この日は温泉に向かいます。わりとすぐ着いたのですが、そのあいだ、この日の2号車のメンバー、美貌、のんちゃん、高井くんは、のんびりとおしゃべりしてくれました。高井くんの携帯に入ったという「メル友になってくれませんか」というメールに返事をするべきか否かでバスの中にアンケートを採り、結果「じゃあ、返事はしません」と結論を出した高井くんにみんなで拍手をしたり、のんちゃんの秘密(バスの窓から見えるガソリンスタンドの看板の色合いは、コンビニの「ハートイン」と被ってるんですよ、とか)を聞いたり。

温泉は、地元の人が集まるようなところ。ファンの人たちは、みんなあんまり温泉に入っていなかったのはもったいなかったなぁと思いました。わたしも、時間がなかったので、そんなに満喫はできなかったのですが、露天風呂にも入れたし、気持ちよかったです。露天風呂で地元のおばさんに話しかけらたのですが、半分も理解できなかったので可笑しかった(^^)(方言きついねん)。 

お風呂上がりで牛乳とソフトクリームを頂いたのですが、すっごく美味しかったなぁ・・・ツアーで食べる食べ物はみんな美味しいよねぇ。

ロビーでみんなでウダウダして、のんちゃんと河本くんにポストカードのメッセージを書いてもらったりしたあと、再びバスへ。と、その前に、もうひとつ、ツアーでどうしてもやりたかったこと。フットボールアワーのコンビ写真を撮ること。こればっかりは、チャンスがないと見込めないので、藍々が、まず後藤くんに声をかけてくれました。そしたら後藤くんが「あ、岩尾来たで」と言ってくれたので、慌ててのんちゃんに声をかけに行きました。自分の手でフットのコンビ写真を撮ることは、フットのコンビ結成時からのひとつのささやかな夢でした。またひとつ、フットのファンをやっていて嬉しいことが増えました、ありがとう。

 

バスはそのまま鹿児島空港へ。わたしは、ゆみさんや藍々といろいろお話してました。バスはだいたい1時間半くらい走ったのかな?そのあいだは、芸人さんはずっと寝ていたんですが、時間が経つに連れ、通路にはみ出ている美貌の頭や高井くんの足がずり落ちていくのが笑えました。そして、時間がなくて慌ただしく空港へ着いたとき、やはり寝ていたのんちゃんが起きあがったのですが(それまでのんちゃんの姿は見えなかった)、彼の髪の毛に思い切り寝癖が付いていて、ファンの人たちみんなで「可愛いー」と笑ってしまいました。のんちゃんは、そんな自分のカッコに気付かず、寝起きの声で「着きましたよー」とマイクでバスの中に呼びかけていたのがますます可笑しかったー。

 

大阪に着いてからでは時間がないということで、鹿児島空港で、ツアー解散の挨拶がありました。乗り込むまでも時間がなかったので、挨拶も手短でした。でも、3日間、ありがとう。ほんとに、楽しかったな・・・。

 

 

ツアーズの人から航空券を受け取り、荷物を預け(しかし、荷物を預けたのがのちのち失敗だったのでした)、美貌にメッセージを書いてもらって、飛行機へ。ロマンティックツアー以来の飛行機です。ツアーでばっかり飛行機乗ってるな(苦笑)。飛行機では、友達とも席がバラバラだったこともあって、ずっと寝ていました。かなり、疲れていたみたいです。

さて、着陸寸前まで熟睡していて、無理矢理起きました。ここで、ツアーはお終いなのですが、わたしたちにはまだ大事な仕事が残っている。この日は月曜日、ガブンチョライブの日。しかも、フットボールアワーがガブンチョを卒業するという、大事な節目の日。フットに間に合えばいいけれど、でも、ライブは全部見たい。

難波までのバスのチケットを買ったのですが、ベルトコンベアの荷物を待っている時間が実に無駄だった。そのせいで、難波までのバスは直前で乗り逃してしまいました。このままじゃガブンチョに大幅遅刻・・・わたしたちが出した結論は、難波までのチケットで、いちばん早く来たバスに乗ること、そして行き先は、新大阪に変更。バス代は少し無駄になるけれど、ガブンチョにはかえられません。渋滞にヤキモキしながら、新大阪に着いたのが18時20分頃。走って地下鉄に乗り、難波に着いたのが18時40分。baseまで走り、劇場に駆け込んだら、2番目のコンビがネタをしているところでした。フットの出番は4番目・・・ギリギリやった!でも間に合ってよかった!フットラストガブンチョの感想は、のちのち書くであろうガブンチョレポにて。

こんな風にして、ツアーの終わりは慌ただしく迎えることになりました。だけど、楽しかったな・・・!!

 

 

もともと、フットのファンだからといって、ふたりとしゃべれるというわけではなくて、だから、ツアーでも、そういう目的は別にありませんでした。じゃあ、何が目的なんだろうと自問自答してみたのですが、「とにかく、ふたりを見ていたかった」ということに尽きると思います。お金を払って時間を買って、それが達せられるのなら、ツアーは本当にいいイベントだなぁと思うのです。実際、ふたりの姿、ふたり一緒にいる姿は、とってもラブリーで、見ているだけでニコニコしてしまうような嬉しさでした。しかも、ちょこっとだけどしゃべったりできるというイベント付きだし。そしてそのちょっとしたやりとりの中で、「ファン心」を固めさせるような気持ちにもなれたしね。

もちろん、「ツアーという旅」そのものも、充分に満喫したのでした。例え芸人さんがいなくったって、楽しかったと思う。だからこそ、フットを楽しむ余裕もあったということ。んー、またツアーに行きたいな。すっかりツアー中毒になってしまいましたね(^^;。

 

(2000.8.27記)

 

 

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