ギャルズタウンのお好きな街にあなたのサイトの看板を出せます。 ギャルズタウンをご利用いただいているレジデントの皆様に参加していただきたいです。 21000人以上の皆様にご利用していただいている無料サービスです。 ギャルズタウンのヘルプ委員、メイヤー、レジデントの皆さんが真心を込めて作ってくれたヘルプページです。 ギャルズタウンの案内ページです。 商用サイトを運営なさっている方のための相談・提案サービスです。
ギャルズタウンの総合トップページへ!
Click here to visit our sponsor

「破れたダイアリー2000」

 

9月21日(木)

わたしは流されているうちはたいていのことはソツなくこなせる自信があったんだけど、今回はちょっとこなせてないなと痛感する。入り口にも辿りつけない、高校の数学の授業のときの気分を思い出した。「何が分からないかすら分からない」ときの無力感は、ほんとにイヤだ。

加えて、いろいろイヤな話もきかされる。いい気分じゃないけど、これはけっこう平気だ。イヤな気分を味わうことより、好きなものが居なくなることのほうが辛いって分かってきたからだろうな。しかし、わたしどんだけアカン人間として扱われてんねん。これでダメなら、こっちから願いさげやわ。

だけど・・・そんなときの、優しい言葉は嬉しかったな。ちょっと涙出そうになった。人生も動きはじめた(・・・と思う)し、なんか変ないちにちだね。

 

9月20日(水)

わたしの周りが慌しく動いている。わたしはその真ん中でひとり、マイペースで動いている。きっとわたしは浮いているんだろう。だけど、そんなのも平気だ。わたしは、やっぱり「自分」がいちばん大切らしい。そんなことを実感した日。きっとあのメールのせいだ。

 

9月19日(火)

ほんとにフットボールアワーには、いろんなことを狂わされてきてるということを実感したいちにち。フットボールアワーにじゃないな、「フットボールアワーを好きなわたしに」だ。ふたりに罪はない(はず)。

狂わされるって、いいほうにも悪いほうにもだから、フットの魅力ってほんと、タチが悪いわ。

 

9月18日(月)

掲示板にさんざん書いたけど、今日はまったくもっていい日ではなかった。わたし、「ガッカリする」ということが大キライやねん。他の人でも「この人ガッカリしただろうなぁ」と思うと、すごくせつなーくなるねん。ガブンチョライブを見ることを、ほんとに楽しみにしていた。そのためにこの日いちにち頑張ったのに、全部、無になった。そしてやっぱり少し、怒っていたかもしれません。スタッフのKさんに対してかな、やっぱり・・・。

ビッキーズのガブンチョ卒業は、そのあとに知った。そのとき感じた気持ちはもう、ガッカリでは言いあらわせなかった。ビッキーズは、ある意味ではフットよりも思い入れがあって、「好きなコンビは?」と訊かれたときに、ハリガネ、モスト(ケンドーコバヤシ)の次にいつも名前が出てきているコンビだから、本当に、最後のガブンチョ、ビッキーズにとって記念すべきステップアップになる日を見届けられなかったのがつらい。

家に帰ると、わたしの人生を動かすかもしれないメールが来ていた。動いたらいいんだけど、今はまだ分からない。

 

9月17日(日)

すごく晴れてて、ちょっと風は冷たくなって、難波の街もすっかり、秋の気配になった。毎年、この空気に触れると、夏の終わりを知って、どうしようもなく切なくなる。切ないのか寂しいのかなんなのか分からないけど、なんだかどうしようもなく落ち込む。どんだけ楽しいことをしていてもダメらしい。「空気」だから、何をしていても入り込んでくるらしい。プレステージ終わりでひとりで神戸屋にいたんだけど、途中でいたたまれなくなってすぐ出てしまった。スーパーベースに入る当日券の列で、妹に切ないメールを打ってしまった。アロハシャツにサンダルという、夏を引きずりまくった格好も、秋には勝てないみたい。結局わたしは、夏がほんとに好きなだけかもしれない。もうオトナやのにな。

 

9月16日(土)

今日もお笑いざんまいだった。また遅刻して藍々に迷惑かけたけど(いつもゴメン)、昼はうめだ花月で2公演、夜はグランドスラム。どっちも面白かった。うめだ終わりには藍々、ゆみさんと泉の広場のカンテでお茶。久々のスコップケーキ。グラスラ終わりではマリコに偶然会う。このへんもやっぱりお笑いないちにち。こんな日が普通であってほしいっていうのは、すごく贅沢なことなんだろうな。

 

9月15日(金・祝)

昼過ぎまで寝る。いつもよりちょっと多めの睡眠時間が嬉しい。そして今日は待ちに待ったフットのオンスト。5月まではアホみたいに毎週毎週見に行っていたのに、オンストを見にいくのがこんなに楽しみだなんて、ちょっと寂しい。

人は多かったけど、オンストはほんと面白かった。いいなぁフットのラジオ。終わったあとには出待ちまでしてみた。出待ちについてはそのうち論文(笑)書くけど、なんかしてもーた。

そのあと、myon*さんとしおちゃんとごはんを食べに行く。びっくりドンキーにめっちゃ長居して、いろんなことをしゃべった。3人の組合せも初めてだったし、ひとりずつともちゃんとしゃべるのは久しぶりやったので、ほんとに楽しかった。ちょっと勇気づけられたりもした。3連休の最初の日から、しっかり楽しかった。 

 

9月14日(木)

仕事のあと、会社の飲み会。今日で大きな仕事がちょっとだけ片づいたからね。飲み会に行くのはすごくいやだったけど、これから会社で気持ちよく過ごすためだと思って頑張って行ったら、料理は美味しかったし、まぁまぁ楽しかった。タダだったのでラッキー。2次会は流石にパス。ここ最近の寝不足でまた顔の皮膚がやばかったしね。

家でブリーチしながらサイトの更新してたら時間が経ちすぎてちょっと色抜きすぎた。・・・んーまぁ大丈夫かな。あすから3連休。これでなんとか生きられる。

 

9月13日(水)

結局やりたいことができなさそうな今の仕事。こんな仕事に、まるいちにち割かれるだけの価値はあるのかな。大好きなホームラン寄席を見られないで、ライブが終わる時間まで会社って何か間違ってへんかな。しんどい。好きなこといっぱいあるのにできひんってしんどい。土日だけじゃ、足りないよ。時間が足りない、いろんなことしたい。いろんなことに挑戦したい。いちばんしたい仕事は他にある。あかん、ほんまに不満ばっかりたまってきた。

 

9月12日(火)

かなり無理を言ってハリガネソロへ。1か月ぶりにハリガネを見るっていうのもおかしな気持ち。でも、それだけのことはあるライブだった。楽しませようって気持ちが伝わってきた。やっぱりハリガネなしじゃやってられない。

8月はどのコンビもソロがなかったので、こうやって腰を据えてじっくり見るのも久しぶり。baseができてから、この劇場にはソロを見るためとガブンチョのために通ってきていたので、その根幹をなすものがひとつ欠けるとおかしなもんだね。ま、9月からは復活してるか。

 

9月11日(月)

週に1回くらいなら、前もって「早く帰りたいんですけど」と言っておけばなんとか定時で上がれる今の会社。今週はそれを、ハリガネで使ってしまう。だからガブンチョはほとんどあきらめていた。やっぱりフットが卒業したのは大きいのか、11期生への愛のほうが勝つのか。だけど、やっぱり寂しいもんだね。仕方ないけどね。たまには社会人っぽくならなくちゃね。

 

9月10日(日)

朝からマンションの非常ベルで目が覚める。火災報知器なのかな。ちょっとドキドキする。前にもこんなことあったけど、そのときは何もなかったので、今回もそうだとは思ったけど、いちおう逃げられるようにはしておく。消防車までやってきたけど、火事でもなんでもなかったみたい。こんなん続いたらどうすんだろ。何かあってからでは遅いのに。

昼過ぎにもういっかい起きて、仙台までの航空券を買いに行く。ツアーいっかい分の値段・・・なんでこんなに高いねん。結婚式には行きたいけど、これはかなり痛かった。マジでイタイ。

その後、うっとおしかった髪の毛を切りにいつもの美容院へ行ったら、なくなってた。正確には統合か。統合先に行ってみたら、なんか雰囲気が合わなさそうだったのでやめた(オシャレすぎるというか・・・)。他のところで切ってもらってほぼ満足したんだけど、ヘアカラーはもうちょっと染めてくれてもよかったんじゃない?

夕方からはイズミヤやジャンプ(ディスカウントショップ)で生活必需品の買い物を山盛り。色気のないいちにち。肝心の、掃除ができひんかった。

 

9月9日(土)

すごく忙しい、充実した日だったので箇条書き。

1.朝イチで病院に行って前に保険証がなくて実費で払った分を取り返しに。無事数千円返ってくる。

2.そのまま10時過ぎにのん気にチケ獲り。ダイナマイト関西とスーパーベースGET。

3.そのまま梅田へ。ある人への誕生日プレゼントを慌しく買ったあと、某所に、ある会合へ。楽しかった・・・でも少し切なくなった。わたしや、ここに集まったみんなが望んでいること、叶うといいのに。

4.その集まりの2次会を場所を移して行なう。南船場のあるカフェでだったんだけど、そこでビックリすることに、フットボールアワーのふたりと構成作家の柳さん、ファンクラブの神浦さんが、わたしたちの隣りの席に座っていた。のんちゃん以外の3人がわたしに気づいて笑ってた。その視線で初めてわたしも気づいて、大人になってから初めてこんなに狼狽した(笑)。向こうから頭下げてきてくれたのは嬉しかったけどね。一緒にいた藍々もおんなじようなリアクション(笑)。

5.その会合解散後、藍々とふたりでグランドスラムへ。さっきカフェで見たフットを見るのはおかしな気分。でもライブは満足。ライブアフターでは、今までもキライだった警備のおばさんをますますキライになった。あの人とは一生水が合わないままだろう。

6.ライブ後、藍々とふたりで、久々のナインコンテンツへ。ジャンバラヤの美味しさに驚愕。この日はカフェや喫茶店を3軒もはしごして、今までの節約生活がふっとんでしまった。でもこんな日も必要。肉体的にも、精神的にもね。ほんと、楽しいいちにちだった。わたしが好きな、お笑いに関わるもの、全部に感謝した日だった。

 

9月8日(金)

次の日が休日だからできた10時までの残業も吹っ飛んだくらいに、2ちゃんねるにハマってしまった。といっても、お笑い芸人のところじゃないよ(あれは面白さゼロ)。テレビ番組っていうところにあった、「長戸批判」に始まる、クイズ界の話!まぁ、クイズ界の話と言っても、ほとんど全部知ってる話なんだけどね(当たり前か)。けど、そういう話がネットで繰り広げられているっていうのが面白くてねぇ。自分とこに飛び火してこないであろうことが分かってるからだけど(今、完全にクイズ浦島だからね)、いっとき、自分がほぼ中心に身を置いていた世界のことがこんな風に語られてるなんてねぇー。ネットって怖いねぇ←怖がってない。「ああ、こんな事件あったあった」「あのときの長戸さんの行動って暗にこういうことを意味してたのね・・・」「うわっ、久保批判まである!」ってひとり盛り上がりながら、一気に800もある書き込みを読破してしまいました。最近横田さんとかが言ってた2ちゃんねるの話ってこのへんのことやってんねぇ。

しかし、わたしも含め、わたしの周りのクイズ研の人間の名前が久保くんしか出てこないのは、わたしたちの行いがいいからなのか、すっかり主流から外れたからなのか・・・まぁ後者だろうね(笑)。横田さんは前者だろうけど。中心に居たら、わたしも多少臑に傷も持ってるから、なんやかんや書かれたかもしれないなぁ。今さら別にいいですが。

ひとつだけ知らなかったこと。これを知らないのはよっぽどクイズ浦島なんだろうけど・・・だけどショックだった。ハヤトマニアの管理人が、まさかあの人だったなんて・・・

 

9月7日(木)

借家を引き払わなくてはいけなくなったうちの実家が、次に住むことになったのは、向かいのおばあちゃんの家。今はひとり暮らしのおばあちゃんのところに、我が家の3人が引っ越すために、大々的なリフォームをすることになった。ふたつ、部屋を建て増しして、お風呂場も広くしてジェットバスになって、おばあちゃんのために茶室も作って。モデルルームみたいな扱いだから、ビックリするほど安くやってもらうらしい。

自慢じゃないけど(いや、自慢だな)、うちのおばあちゃんはすごく若くて、たしか今85歳くらいだけど、60代前半といっても全然通用すると思う。ついこないだまで、よくお母さんに間違われてた。めちゃめちゃ元気で、毎日楽しそうに遊びに出かけてる(寝台列車で山口まで行ったり、海外旅行をしたり・・・ワシでもできん)。そんなおばあちゃんも、最近さすがにちょっと老けてきた(まぁまだまだ全然イケてますけど)。みんなで一緒に暮らすことで、また若返ってほしいな。

 

9月6日(水)

ビリジアンソロ見たかったー。掲示板などではだいぶ書いているけれど、ビリのトークにはほんとにハマっている。純粋に、ビリの作り出す笑いだけが好きだ。ふたりの人物には、個人的にはまったくといっていいほど興味がない。たいていの好きなコンビには、そのどちらかに男性として興味を持っていたり、でなかったら「誰かと仲がいい様子が好き」とかいう、「芸とは直接関係のないところ」が好きだったりするものだけど、ビリにはまったくそれがない。さんちゃんがメガネかけてようがかけてまいが関係ないしね。baseとか2丁目とかとまったく関係なくても今くらい面白いと思っていたと思う。それがすごい。あ、日記ちゃうやん、ビリについて語ってるだけやん(笑)。

 

9月5日(火)

ガオラの2本目だけでも見ようという目論見はもろくも崩れさる。あー、フット見たかった・・・。

わたしがどんな立場であれ会社という組織に属していたら、どうしても人間関係というものはあって、今の会社に来て1か月経って、やっとそれを実感してきた。どうしても気に入らない人というものはどうしても居るもんだ。でもそんな人に対して、若干(かなり?)態度には出しつつも、それでも笑顔なんて浮かべながらなんとかやり過ごせている自分を、成長したなぁと感心する。27歳でやっとこれだけというのは遅いのかもしれないけれどね(笑)。少しでも態度に出せるというのも、けっこうストレスとしては溜まらないんだなとも思った。少しだけ、人生に対する自信がついた。

 

9月4日(月)

baseができて1周年の今日は、ガブンチョアニバーサリー。1年間、何回baseに通っただろう?軽く120回は越えている。150回まではいかないかな?ガブンチョも、ガブンチョの数だけ見てきた。自分でもあきれるほど、お笑い漬けの1年間。

お笑い漬けの1年の責任のかなりを負ってもらわないといけないフットボールアワーは、今日でほんとにガブンチョを卒業。順調に成長してくれて、ファン冥利に尽きるってもんだ。毎週見られなくなるのは寂しいけど、成長すればするほど、応援のし甲斐もあるよね。ファンになって1年半経つけど、今、今まででいちばん、彼らのこと好きかもしれない。

 

9月3日(日)

久しぶりのプレステージ。陣くんのMCが見たくて行ったのにシンド森くんが加わるという嬉しいハプニング。だけど、プレステ組のネタを50組も見るのはつらいなぁ。やっぱりこの人たちってプロじゃないんだぁという感じ。名前を知ってても、そこそこ笑っても、心までは動かされない。彼らのことを考えて、ちょっと切なくなったり、いろんなものなげうってライブに行ったり・・・わたしの中でそうなるまでには、ほとんどのコンビが振り落とされるんだろうな。青田買いなんかできやしねぇ(笑)。

ライブ後はゆみさんと御飯食べたり、細かい買い物したり。夕方には帰路につきました。珍しい。

 

9月2日(土)

9時頃誰かが起き出した音で目が覚める。大森くんとかがゲームをしてた。その後、みんなで寝ながらクイズしたりして。みんなどんだけクイズすきやねん。朝ごはんは、豊嶋さんが持ってきてくれた味噌煮込みうどん。お茶碗1杯ほどいただく。美味なり。その後またみんなでクイズをしたあと、神戸観光へ。

須磨寺は、「狙っているのに外している」という、かなり邪道な感じのお寺だった。由緒正しいんだからそれを大切にしたらいいのに。ここだけかなり蒸し暑かったのも辛かった。寝不足の肌にはつらいんだ。まぁいろいろ楽しみは見つけたけどね。

須磨水族園では、かなりフルコースを楽しんだ。「裏側探検ツアー」には大人げなく参加してガイドさんを緊張させるし(でも魚いエサやれて嬉しかった)、新しくできたアマゾン館ではわたしと課長はえらい食いついてしまうし、イルカショーは見たしね。水族園そのものも思ってたよりずっと立派だった。ただ経路が複雑すぎ!

お昼抜きだったこともあって、夕方からの南京町では食べまくり!豚まん、キムチチヂミ、大根餅、にらまんじゅう、チャーシューメン、神戸コロッケ、杏仁豆腐アイスクリーム、どれもサイコーやった!いちばん食べたんがわたしやったんちゃうかな?

そして南京町で大森くんと栞、三宮で豊嶋さん、奥畑・横田夫妻、小田さんと別れ、阪急で梅田まで課長と一緒に帰ってきて、わたしはそのままゴーナイへ向かう。

ほぼ開始時間に到着。前半は周りがうるさくて全然きこえなかったので、ファンクラブの更新などをしてました。ブース前の床に座り込んでしゃべっているやつら(←あえて品のない言いかたをさせてもらう)はどうにかならないのか。ほんまムカつく。だいたいそういう人たちは、わたしがキライな顔つきをしている(顔立ちの話ではありません。顔つきです。)。内面は顔に出るんだ、特にハタチ越えたらね。だからわたしはちゃんとしなくちゃ、とも思う。まさに反面教師。

ちゃんと聞けるようになった後半は面白くてよかった!ただ、当然居るもんだと思い込んでいたコバがいなかったのがちょっと残念。だからこんな異例のメンバーだったのかぁ。

 

9月1日(金)

仕事のやる気が出ないまま定時近くまで来て、急にやることが増えた。藍々と待ち合わせをしていたんだけど、その時間がどんどん先送りされてゆく。結局、あえないままになってしまった。ほんと申し訳ないことをした。また栞の家でクイズ課ということでみんなが集まるので、夜9時に名谷駅集合ということになっていたんだけど、仕事が終わってダッシュで行ってやっと、9時20分くらいに行けた。今日は手巻き寿司パーティ。栞が用意してくれていた具にはサーモンもあって、わたしはそればっかり食べてた(笑)、めっちゃ美味しかった。

みんなで高校生クイズ全国大会の放送を見ながらワイワイと。強豪な上に超進学校の東大寺学園の優勝を阻止した三重の川越高校に拍手。今年の高校生クイズは、電車や地域をうまく使っていて、すごく面白かったと思う。

その後はクイズ。すごくやりやすい問題だったので、久しぶりに燃えてしまいました。いつもこんな問題だったらいいのに。わたしは途中でネットさせてもらったりとかしてたから、お風呂に入って寝たのは3時をまわっていた。この家には寝るつもりで来たのになぁ。今回は客用布団ゲットできず、じゅうたんで寝る。それでも充分寝られました。

 

 

 

2000年8月の日記へ行く。

作者紹介へ戻る。